×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
オーソン・ウェルズ脚本・監督のカフカ『審判』今更見たよ!
やっべのっけからシュール炸裂で大爆笑(ノ∀`) よく二時間でまとめたなぁ。主演がイケメン細マッチョなのに長くて難しい単語オンパレードの言い回しと表情や身振り手振り、演技が激ウマでビックリ(@_@;) ウェルズ本人は相変わらずたっのしそ~に弁護士役若い美人さんとイチャついちゃって(笑)癖のある存在感と目力が素晴らしいよね、『シャーロック』のマイクロフトのように!(先日映画館のスクリーンで見て気づいたんだけど、カンバーバッチと瞳の色同じなんだよね。カラコン入れてんのか、だから彼をシャーロックに選んだのかどっちなんだろう?と思った。他の作品見れば分かるかな?意外と俳優さんの目の色日.本人は覚えてなかったりするからなー@人によって違うという概念がないもん><;)エンディングの滑稽な処刑人のやりとりとダイナマイト爆破シーン、文章からは伝わらない「目」や「声」の不気味さに主人公の心情を効果的に演出するBGM。あぁもうこの不条理、理不尽、現実の裏に潜む「イヤそれありえんやろ」と感じるほどの生々しい“真実”を描いているから好きなんだよね、シュール文学。『壁』の第一部カルマ氏の例しかり。モティ―フここから来てんだな、って痛いほど感じた^^ ・・・うん、何故こんなにカフカを愛好しながら公房さんも夢野久作も今頃読み始めてんのかorz 人に薦められるととりあえず後に回してしまうとか、どんだけアマノジャクなの我ながら(;´д`)
『ドグラ・マグラ』も下巻突入したけど、若林先生もやっぱり立派なキチガ○やんけー!虐待死の上死体偽装に使われちゃった女の子可哀想(´・ω・`) そんな変態キ印さんもウットリしちゃうほどの美少女なのかモヨ子ちゃんは。しっかしもっとエログロ要素強めかと思ってたけど今んとこそうでもないな。裸体描写も綺麗すぎるくらいキレーじゃん。若林先生が呉一郎の事件を自分のところに持ち込んでくることを見抜いていた正木先生の洞察力(((゜Д゜;)))gkbr やっぱり二年前にも母ちゃん殺ってたんかい一郎!? んでそれが「とある絵巻物」によって引き起こされた暗示による精神遺伝応用の犯罪だと? でも実行者が彼であることに変わりはないわけで、その絵巻物がある以上野に解き放つのが危険な存在だってことは同じなんじゃないのかなー、とか(-_-;) 身内だけ殺ってるわけだからソレも心理遺伝の作用であって、他人には手を出さない発狂状態だからOKなの?正木・若林両博士的には。許婚である従兄に殺されかけて仮死状態にまでさせられたモヨ子ちゃん、可哀想じゃんさー。ここまで名前が挙がった登場人物ってそのお母さん、一郎くんの伯母の八代子さんだけなんで、彼女が怪しいのかな?一郎くん金持ちっぽいし財産目当てとか?そんなお家に嫁いだ妹さん(一郎くん母)へのコンプレックスとか? それともモヨ子ちゃんが寝てる時に見ていた「先祖の悪夢」に出て来たNTR「お姉さま」の心理が遺伝してしまっているのが八代子さんで、よりによって自分の娘として生まれて来たかつての妹の心理遺伝を持つモヨ子ちゃんと、その妹と通じた裏切者の旦那の遺伝を持つ?一郎くんが晴れて結ばれるのが許せなかったとか?あ、何か十分両博士並みの狂気の理屈楽しんじゃってるわ自分\(^O^)/ いやー続き読むの楽しみだなぁ!@明らか就活中に観たり読んだりするもんじゃない(笑)
『ドグラ・マグラ』も下巻突入したけど、若林先生もやっぱり立派なキチガ○やんけー!虐待死の上死体偽装に使われちゃった女の子可哀想(´・ω・`) そんな変態キ印さんもウットリしちゃうほどの美少女なのかモヨ子ちゃんは。しっかしもっとエログロ要素強めかと思ってたけど今んとこそうでもないな。裸体描写も綺麗すぎるくらいキレーじゃん。若林先生が呉一郎の事件を自分のところに持ち込んでくることを見抜いていた正木先生の洞察力(((゜Д゜;)))gkbr やっぱり二年前にも母ちゃん殺ってたんかい一郎!? んでそれが「とある絵巻物」によって引き起こされた暗示による精神遺伝応用の犯罪だと? でも実行者が彼であることに変わりはないわけで、その絵巻物がある以上野に解き放つのが危険な存在だってことは同じなんじゃないのかなー、とか(-_-;) 身内だけ殺ってるわけだからソレも心理遺伝の作用であって、他人には手を出さない発狂状態だからOKなの?正木・若林両博士的には。許婚である従兄に殺されかけて仮死状態にまでさせられたモヨ子ちゃん、可哀想じゃんさー。ここまで名前が挙がった登場人物ってそのお母さん、一郎くんの伯母の八代子さんだけなんで、彼女が怪しいのかな?一郎くん金持ちっぽいし財産目当てとか?そんなお家に嫁いだ妹さん(一郎くん母)へのコンプレックスとか? それともモヨ子ちゃんが寝てる時に見ていた「先祖の悪夢」に出て来たNTR「お姉さま」の心理が遺伝してしまっているのが八代子さんで、よりによって自分の娘として生まれて来たかつての妹の心理遺伝を持つモヨ子ちゃんと、その妹と通じた裏切者の旦那の遺伝を持つ?一郎くんが晴れて結ばれるのが許せなかったとか?あ、何か十分両博士並みの狂気の理屈楽しんじゃってるわ自分\(^O^)/ いやー続き読むの楽しみだなぁ!@明らか就活中に観たり読んだりするもんじゃない(笑)
PR
追記を閉じる▲
『ドグラ・マグラ』も下巻突入したけど、若林先生もやっぱり立派なキチガ○やんけー!虐待死の上死体偽装に使われちゃった女の子可哀想(´・ω・`) そんな変態キ印さんもウットリしちゃうほどの美少女なのかモヨ子ちゃんは。しっかしもっとエログロ要素強めかと思ってたけど今んとこそうでもないな。裸体描写も綺麗すぎるくらいキレーじゃん。若林先生が呉一郎の事件を自分のところに持ち込んでくることを見抜いていた正木先生の洞察力(((゜Д゜;)))gkbr やっぱり二年前にも母ちゃん殺ってたんかい一郎!? んでそれが「とある絵巻物」によって引き起こされた暗示による精神遺伝応用の犯罪だと? でも実行者が彼であることに変わりはないわけで、その絵巻物がある以上野に解き放つのが危険な存在だってことは同じなんじゃないのかなー、とか(-_-;) 身内だけ殺ってるわけだからソレも心理遺伝の作用であって、他人には手を出さない発狂状態だからOKなの?正木・若林両博士的には。許婚である従兄に殺されかけて仮死状態にまでさせられたモヨ子ちゃん、可哀想じゃんさー。ここまで名前が挙がった登場人物ってそのお母さん、一郎くんの伯母の八代子さんだけなんで、彼女が怪しいのかな?一郎くん金持ちっぽいし財産目当てとか?そんなお家に嫁いだ妹さん(一郎くん母)へのコンプレックスとか? それともモヨ子ちゃんが寝てる時に見ていた「先祖の悪夢」に出て来たNTR「お姉さま」の心理が遺伝してしまっているのが八代子さんで、よりによって自分の娘として生まれて来たかつての妹の心理遺伝を持つモヨ子ちゃんと、その妹と通じた裏切者の旦那の遺伝を持つ?一郎くんが晴れて結ばれるのが許せなかったとか?あ、何か十分両博士並みの狂気の理屈楽しんじゃってるわ自分\(^O^)/ いやー続き読むの楽しみだなぁ!@明らか就活中に観たり読んだりするもんじゃない(笑)
PR
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック