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ワタシは知っている。
小さなパレットの上に均等に並べられた絵具のような四人の関係に、
僅かな綻びが生じていることを。
その綻びに入り込んだ異物が、他ならぬワタシ自身だということを。
「それじゃあ今日は本当にお世話になりました。
どうもありがとう、月子ちゃん、ハナちゃん、紅登さん」
「解らないことがあったらまたいつでも聞いて」
「また遊びに来てねー!」
「……チッス」
従姉妹二人と紅登さんに頭を下げたワタシを、玄関で待っていてくれたのは青斗先輩。
従姉妹たちの幼なじみで、ワタシの高校の先輩、そして“彼氏”だ。
「先輩、今日も送ってってくれるんですかー? わぁい、やったー♪」
外に出て前を歩き出した彼に、後ろから抱きついて腕を絡める。
一瞬ビクリと引かれた腕は、だが決して振りほどかれることはない。
「こんな時間に女の子一人じゃ、危ないだろ?」
そっけなく答える彼の言葉に、少しだけ唇を尖らせてかたちばかりの文句を言う。
「えーっ、そこはフツウ、大事な彼女を一人で帰らせるのが心配だから、
って答えるもんですよぅ!」
「ははっ、なら言ってあげるよ。
『大事な彼女を一人で帰らせるのが心配だから』、どう? 満足した?」
『大事な彼女を一人で帰らせるのが心配だから』、どう? 満足した?」
「えーっ! ちっとも気持ちが籠もってなぁい!」
ワタシの言葉に悪戯に微笑んでみせた彼に、頬を染めながらポカポカと
その腕を叩いても彼は一向に意に介する風も無く淡々と歩みを進める。
その腕を叩いても彼は一向に意に介する風も無く淡々と歩みを進める。
本当に、ただの“義務”みたい。
いつもと同じ、静かな帰り道。二人でいても決して険悪な雰囲気に
なることは無いが、特にドキドキするようなことも起こらない。
いつもと同じ、静かな帰り道。二人でいても決して険悪な雰囲気に
なることは無いが、特にドキドキするようなことも起こらない。
何故なら彼の瞳はいつでも、私を映してはいないから。どこか遠くを見ているから。
「あっ、見て先輩、今日は綺麗な満月……」
ワタシの言葉に、今度こそ何も答えなかった彼は、既に夜空の上をじっと見上げていた。
暗闇に優しい光を放つ、黄金色の丸い月。
一目惚れの衝動がなせる業だったあの告白に承諾の返事をもらい、
有頂天になっていた頃は気づかなかった、彼の視線の先。
それを、今のワタシは知っている。
月子ちゃん――美しく聡明な、憧れの従姉。彼の幼なじみにして、お兄さんの恋人。
彼女を通じて彼と知り合い、そして付き合うようになって、お兄さんを紹介されて。
小さなパレットの上に乗せられて、ワタシはようやく知ったのだ。
青斗先輩の本当の気持ちも、その気持ちに気づきながら
長年に渡り彼を見つめ続けてきたあの子の気持ちも。
ああ、邪魔者はワタシだった。
ワタシが彼と出会わなければ、ワタシが彼に告白なんかしなければ……!
「あぁゴメン、今なにか言った?」
緩んだ腕の力のためか、虚空を見上げていた彼がワタシの方に眼差しを向ける。
偽りだっていい、ずるくたって仕方がない。
ワタシはこの人が欲しい。この人の、傍にいたい。
「何でもないです、先輩」
にっこりと微笑んだワタシに、先輩もゆっくりと笑い、ワタシたちは美しい月に背を向けた。
パレットの上で、ワタシは青にだけ染まりたい。
→Blue
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本当は嫉妬しているのに、それをちっとも素直に伝えられない。
今だって、花香にかこ付けて一方的に怒ってしまった。
紅登はいつだって、妹にばかり優しい。
私にはすぐに文句を言って、いつも喧嘩になってしまうのに。
花香にはどんなときでも、柔らかい言葉と暖かい手を差し伸べる。
羨ましい。妬ましい。
大切な妹に向かってそんな感情を抱く自分が嫌で嫌で堪らなかった。
だから、彼から好きだと告げられたとき、
自分は夢を見ているのではないか、という気分になった。
自分は夢を見ているのではないか、という気分になった。
いつかこの夢は覚めてしまうのではないか、
彼は、本当は花香のように可愛らしい少女の方が好きなのではなかったか?
付き合い始めて一年が経った今でも、疑ってしまう。嫉妬してしまう。
花香、やめて。紅登と同じ高校なんか行かないで。私から彼を奪わないで!
「月子ちゃん、どうしたの?」
いつの間にか思考の淵に沈んでいたのか、心配そうに掛けられた声に顔を上げると
今の今まで勉強を教えていた従妹が驚いたようにこちらを覗きこんでいた。
「ううん、何でもない。どこまでやったっけ?」
明るく声を上げると、傍らにいた幼なじみが苦笑して答える。
「問五の(一)までだよ。ここは文法がこうなるから……」
引き続き解説を始めた幼なじみと、ふんふんと頷いてみせる彼女を見て、
素直に“お似合いだな”と感じる。
私と紅登も、そう思われているのだろうか?いいや、それは無いだろう。
見るからに体育会系の黒髪にスポーツ刈りの紅登、
進学校故の緩やかな校則の恩恵をもろに享受した見た目の私。
並んでいてもどこかちぐはぐだし、そもそもこの二人のように向かい合って
過ごす穏やかな時間、というのを紡いだことは一度も無い。
過ごす穏やかな時間、というのを紡いだことは一度も無い。
キスも、その先も辿り着きはしたけれど、
どちらもお互いに強情を張った末の半ばやけっぱち的な状況で、
何となくステップを上って来ただけのような気がする。
どちらもお互いに強情を張った末の半ばやけっぱち的な状況で、
何となくステップを上って来ただけのような気がする。
私は紅登に触れるとき、この上もない幸せを感じているのだけれど、
紅登の方は果たしてどうなのだろうか。私と一緒にいて、
“楽しい”とか、“嬉しい”とかいう気持ちを抱いてくれているのだろうか?
“楽しい”とか、“嬉しい”とかいう気持ちを抱いてくれているのだろうか?
いつも仏頂面で口を開けば皮肉しか飛び出さない二人の関係を、
どう思っているのだろうか?それを知るのが堪らなく怖い。
どう思っているのだろうか?それを知るのが堪らなく怖い。
これほど可愛げのない私に、紅登がいつ愛想を尽かしてしまうのか、
不安で不安で堪らない。それでなくとも今、高校三年生の紅登には
遠方の大学からのスポーツ推薦の話が持ち上がっている。
不安で不安で堪らない。それでなくとも今、高校三年生の紅登には
遠方の大学からのスポーツ推薦の話が持ち上がっている。
紅登は、まだ迷っているらしい。ここを離れるかどうか。
私と……花香の傍を離れるかどうか。本当は「行かないで」と叫びたい。
私と……花香の傍を離れるかどうか。本当は「行かないで」と叫びたい。
それとも、私に「一緒に来い」と告げてくれたなら――
花香のいない場所で、私はようやく素直になることができるかもしれない。
紅登に、きちんと好きだと伝えられるかもしれない。
縋るように視線を滑らせた先で、彼はまた愛おしそうに妹の頭を撫でていた。
私は唇を噛みしめた。
パレットの上に広がった汚らしい染みは、洗っても洗っても、中々落ちることは無い。
→White
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「ハナ、おまえF高受けんの?」
自分とは脳みその出来が違う三人に囲まれた妹も同然の幼なじみを前に
一人蚊帳の外だった俺が席を外して戻ってくると、彼女の姉と
俺の弟の“生徒”は既に彼らの後輩の少女へと移っていた。
一通り宿題を終え、ソファの上で小休止、というようにアイスティーを
口にする花香の姿に、俺はふと抱いていた問いを投げかけた。
「うん、今のところは……第一志望に書いてるよ、一応」
ポツリと返ってきた返事に、そっと視線を滑らせる。
花香の見つめる先には、彼女の第一志望校に通う三人。
月子と、弟と、その彼女。
月子と、弟と、その彼女。
俺は気づいていた。俺たちの関係が不自然な歪みを生じていることに。
そしてその切欠を生みだしたのは、紛れもなく自分なのだということに。
「そっか、じゃあ俺一人ぼっちかー。
なぁんだ、花香だけはうちの高校に来てくれるかと思ったのに、つまんねぇの」
誤魔化すように頭を撫でた俺の言葉に、花香は困ったように微笑んだ。
「だって、紅登くんのとこ私立じゃない。
紅登くんはスポーツ特待生だからいいかもしれないけど、ウチじゃ学費払えないよ。
紅登くんはスポーツ特待生だからいいかもしれないけど、ウチじゃ学費払えないよ。
大体わたしが入るころにはもう紅登くん卒業しちゃってるじゃん!」
「それもそうだな。……まぁ頑張れよ、F高受験」
違う、本当に言いたかったのはこんな言葉じゃない。
おまえは良いのか?
F高に行ったら、いつでもあの三人を見ていなければならなくなる。
おまえは良いのか?
F高に行ったら、いつでもあの三人を見ていなければならなくなる。
辛くないのか? 想い人と、その彼女と、それから――
「紅登! なに花香のこと勧誘してんの!?
やめてよね、私たち花香が来てくれるの楽しみに待ってるんだから!」
険のある声音にムッとしてそちらを見返せば、
花香の姉である月子が俺のことをじっと睨みつけていた。
美人が怒ると怖いとは言うが、俺は昔からこの顔を見慣れてしまったせいで、
今は“あぁ、いつもの月子だな”という思いしか感じない。
俺はずっと、月子を怒らせることしかできなかったから。
弟のように穏やかに月子と笑い合ったり、熱心に話し込んだりすることは一度も無かった。
だから、あのやけっぱちのような告白に何故月子が頷いてくれたのか、
一年が経つ今でも時たま分からなくなる。
もしかして月子は、花香の気持ちを知っていたのではないだろうか?
妹思いの彼女のことだ、花香のために、
“本当に好きだった相手”を遠ざけようと俺を選んだのではないか?
月子と並んで座る弟の方をそっと見やる。俺とは何もかもが異なる青斗。
他人を惹きつける、俺に無いものばかりを備えた一つ年下の弟。
弟に彼女が出来たと聞いたとき、正直言って俺は慌てた。
それでは全てが台無しになるではないか、月子の思いも、花香の想いも――
そこまで考えて、結局ことの発端を作った張本人が自分だという事実に気づいた。
俺があのとき告白をしなかったら、同じ高校に進んだ二人は、
いつの日か結ばれていたのかもしれない。
花香だって、もっと早く気持ちをふっ切ることができただろう。
それを、俺が……!
「ハナ、無理すんなよ? 俺だけは、解ってるから……」
自分の気持ちを誤魔化すように、今度は花香の柔らかな髪の毛を
グシャグシャと掻き混ぜる。
グシャグシャと掻き混ぜる。
俺の言葉に花香は一瞬泣き出しそうに顔を歪め、小さくコクリと頷いた。
「あっ、なに花香の髪グチャグチャにしてんのよ!?
もういい、ちょっとこっち来なさい、花香! 紅登の傍にいると馬鹿菌が移る!」
そんな俺たちの様子に目ざとく声を上げた月子の可愛げの無い一言が、
二人の間に漂うどこか重苦しい、そして切ない空気を遮断する。
「誰が馬鹿菌だよ!? おまえだって体育3のくせして!」
何事も無かったかのように怒鳴り返した自分に、ほとほと嫌気が差して胸が焼けた。
いつまでもこのままじゃいけない。そう思っているのに、俺は彼女を手放せない。
自らの手で汚してしまったパレットを、洗い流す勇気が持てないのだ。
情けないやつだと、嗤いたいなら嗤ってほしい。そうして俺を罰してくれ。
俺から月子を、奪い取ってやってくれ。早く気づけよ。なぁ、青斗……。
→Yellow
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お隣に住む紅登(くれと)くん、青斗(あおと)くん兄弟とわたしたち姉妹は幼なじみだ。
高校三年生の紅登くん、高校二年生の青斗くんと姉、そして中学三年生のわたし。
いささか単純で直情的ではあるがスポーツ万能で兄貴肌の紅登くん。
紅登くんに比べると穏やかで優しい物腰の、優等生として名が通っている青斗くん。
頭脳明晰、容姿端麗、“才色兼備の高嶺の花”と周囲から持て囃されている姉の月子。
そして、容姿も勉強も運動も特に秀でたところの無い、ただ絵を描くことだけが好きなわたし。
皆はわたしを“一番年下の女の子”として可愛がってくれるし、
わたしも三人のことが大好きだが、時折苦しくなることがある。
そう、それは例えば、彼の切なく愛しげな眼差しを見たときに――
「それでね、ここをXに代入すると答えが出る」
「うん、分かった。ありがとう、お姉ちゃん」
「お、ハナってば勉強してやんの。月子の解説って理解できるわけ?」
「紅登、それは失礼だよ。オレ、この間も月子に勝てなかったんだから」
いつもの我が家のリビング。
優秀な姉と幼なじみに宿題を見てもらう、受験生のわたし。
まるで自分の家のように我が家に入り浸っている幼なじみの二人。
そしてそのうちの一人の言葉に眉根を寄せる、美しい姉。
変り映えのしない風景。相変わらずの会話。
「紅登、あんたのその言葉、私への挑戦と受け取ったわよ!?
数学だって英語だって、高校の範囲じゃ絶対あんたに引けを取らないと思うわ」
「ハッ! 年下が生意気言ってんじゃねぇよ。いくらF高だからって……」
ああ、また始まった。わたしと青斗くんは顔を見合せて苦笑する。
それだけの行為が、難しくなってしまったのはいつからだったのだろう?
小さなパレットの上に行儀良く並んでいたはずの絵具が、
グチャグチャと汚らしく混ざり始めたのは。
グチャグチャと汚らしく混ざり始めたのは。
強張った顔の筋肉を必死に持ち上げ、わたしは密かに溜息を吐く。
今日はきちんと笑えていただろうか? まだわたしは、隠し通せているだろうか?
「じゃあハナ、次は社会やろっか?
オレは文系の方が得意だから、見てあげられるよ」
オレは文系の方が得意だから、見てあげられるよ」
「うん、じゃあお願いします」
わたしが差し出したテキストに視線を移す前の刹那、姉へと向けられた切れ長の瞳。
わたしは、それを見るのが何よりつらい。
わたしは、それを見るのが何よりつらい。
わたしが好きな青斗くんは、姉に無自覚の恋をしている。
姉は、幼い頃から青斗くんと仲が良かった。同い年ということもあって
二人は常に一緒にいたし、共に頭脳派の二人は会話のテンポもよく合った。
二人は常に一緒にいたし、共に頭脳派の二人は会話のテンポもよく合った。
学校でも皆が、二人は付き合っているのだ、と思い込んでいた。
ところが実際は違った。姉は、おそらくはずっと昔から、
喧嘩ばかりしていた紅登くんが好きだった。そして紅登くんもまた……。
喧嘩ばかりしていた紅登くんが好きだった。そして紅登くんもまた……。
正反対な気性の上、負けず嫌いが災いしてか互いに中々素直になれず、
遠回りをした二人がようやく付き合い出したのは一年前。
硬派で頑固な紅登くんと、意外とシャイなところのある姉は
身内にそういった部分を見せるのは恥ずかしいのか、四人でいるときは
付き合う前と何ら変わらない、くだらない喧嘩友達のような関係を崩さずにいる。
身内にそういった部分を見せるのは恥ずかしいのか、四人でいるときは
付き合う前と何ら変わらない、くだらない喧嘩友達のような関係を崩さずにいる。
けれどわたしは気づいている。そしてきっと青斗くんも。
最初から、二人がお互いしか見ていなかったことを。
相手の気を引きたくて、いつもレベルの低い悪口をぶつけていたことも。
青斗くんはそれを知っていたからこそ、
姉への気持ちを自覚することができなかったのだろう。
姉への気持ちを自覚することができなかったのだろう。
そしてそれ故に、“彼女”を作ることもできたのだ。
――ピンポーン――
鳴り響いたチャイムの音に、青斗くんはテキストから顔を上げた。
「あ、多分雪美だ。ごめんハナ、ちょっと待ってて」
慌てて玄関に赴いた青斗くんが次に戻ってきたとき、
その後ろにはわたしたちの従姉妹に当たる雪美ちゃんが紙袋を手にして立っていた。
「こんにちは、皆さん!
今日は伯父さんも伯母さんもいないって言うから、遊びに来ちゃいましたぁ!」
にっこり微笑む彼女は、姉と青斗くんが通うF高の一年生。
入学式で姉に紹介された青斗くんに一目惚れをし、
そのまま勢いに乗じて告白したのだと言う。
そして青斗くんは、押しの強い彼女に流されるままその告白を受け入れた。
それを聞いたとき、わたしは素直な驚きを感じた。
どうして? 青斗くんは、お姉ちゃんのことが好きだと思っていたのに――
そうして気づいた。彼が、己の想いを自覚していないということに。
まるで大切な宝物を鍵の付いた宝箱にきつく封じ込めるかのように、
心の奥深くに閉じ込めてしまっていることに。
ああ、もうお姉ちゃんでも青斗くんでもどっちでもいい。
早く、気づいてくれないかな?
自分の気持ちか、彼の気持ちか、わたしの気持ちに。
そうじゃないといつまでも、わたしの想いは行き場がない。
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何故“鑑真”が書けて“鑑賞”が書けない・・・?
ど、どう教えたらいいんでしょうかホントorz
正直小学校低学年時の弟の方がまだ楽だっ(ry
わたし家教ってただ問題解かせて答え合わせするだけの人だと思ってたよ・・・
(あとマンガ貸す人。笑)(受験直前まで毎回借りてた^^)
みんなこんな大変な思いをして(つд`)ウッ
今までやってる子の話テキトーに聞いててごめんなさい><
ある意味御輿一日追っかけるよりハードだな・・・。
遅ればせながら毎日拍手を下さる皆様、本当にどうもありがとうございます!
こんな日常なのでホント励みになります(^^;
ど、どう教えたらいいんでしょうかホントorz
正直小学校低学年時の弟の方がまだ楽だっ(ry
わたし家教ってただ問題解かせて答え合わせするだけの人だと思ってたよ・・・
(あとマンガ貸す人。笑)(受験直前まで毎回借りてた^^)
みんなこんな大変な思いをして(つд`)ウッ
今までやってる子の話テキトーに聞いててごめんなさい><
ある意味御輿一日追っかけるよりハードだな・・・。
遅ればせながら毎日拍手を下さる皆様、本当にどうもありがとうございます!
こんな日常なのでホント励みになります(^^;


