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アレッポの石鹸に感動したのでメモ(笑) 今二週間くらいだけどモチモチ度全然違う気がする・・・!(*゜Д゜*) オリーブオイル系は脂ぎりそうなイメージ(失礼)で今までずっと炭系使ってたんですけど、やっぱ年齢と共に肌も変わるのかぁ。石鹸と入浴剤はつい色々集めちゃいます。イヤ集めたはいいけどもったいなくて中々使えなかったりで意味なかったりもしますが(-_-; 塩系のでガンガンに汗かくのが好き。某風呂漫画に出てくるローマ貴族とか超羨ましいです。私も本持って一日お風呂に入り浸りたい!>< 料理と長風呂はホント一人暮らしの醍醐味ですよね。
ヅカオタによるヅカオタのための漫画(笑)のコミックス一巻が出てすごーく嬉しいケイトです(´∀`) 絵も可愛いし、ホント共感できて好きだー。(が、リンク貼る度胸は(ry) やっぱり好きなものがあるって素敵なことだなぁ、と。講談社・モーニングさんのwebで毎日更新されてるので、独特の世界に絶対引かない勇気のある方は是非覗かれてみて下さい!(だからリンク貼れよ^^#)
一年目に一回出たきりだったのに今年既に三回くらい見たので、予防策で撒く意味も含め、初めてゴ○ジェットを買ってきました。二階までしか来ないと思ってたのになー(´・ω・`) 元々地元にほとんどいないものだったので、そこまで「怖い!」とは思わないんですけど、やっぱりビックリするんですよね。小さい頃住んでた家にはネズミ、友人宅にはコウモリ、保育所にはヘビ、小学校にはサル、中学校にはカモシカという土地柄だったので虫ごときで何を今更、と思ってたのですが(-_-; 通学路がカタツムリで埋まってたことも、昇降口にゲジゲジが大量発生したこともあったなぁ。踏まないと通れないの(笑) いやしかし虫コ○ーズとゴ○ジェット併用するようになったら小バエもわかなくなったわ・・・Wパンチぱねぇ!涼しくなったせいもあるかな?
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今回の登場人物名は一応中国語の数字からからいただきました。(結婚が早いイメージで)
記念物はあらかじめ温めていたネタではなくその時々の気持ちで書く、ということにしているので、どうしても今の自分から切り離せないものが如実に表れてしまいました。明るい結末を創り出すこともできず、本当に申し訳なく思います。
私は超人的な力を持つキャラクターや、奇跡的ハッピーエンドのようなものは書けないというか感情移入のできない人間なので、割と普通?の人々がままならぬ現実をどう受け止めて行くか、愛や幸せをどこに見出して繋いでいくのか、みたいなことを、やっぱりこれからも考えていきたくて、その途上にある中での迷いとかをグルグルと詰め込んでしまった話でした。・・・言い訳ですみませんm(_ _)m
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チー。可哀想な、独りぼっちの女の子。長寿を願って付けられた僕の名前、万(ワン)よりずっと少ない数の名を持つ、たった一人の僕の“義妹(いもうと)”。
もし、本当にチーが7万の星を数え終える時が来れば、彼女も、彼女の故郷の人々も願いが叶って、幸せになれるのだろうか? もしチーの願いが故郷への帰還だったとしたら、僕は果たしてそれを受け入れることができるだろうか?
埒も無いことを考えながら見上げた星の輝きは、やはり僕には眩し過ぎる。すぐ傍にいる彼女の中に決して分かち合うことの叶わぬ孤独を感じる今、取り巻く闇が哀しみで、星の光が涙であるかのような錯覚が込み上げ、心臓をかきむしられるような衝動に襲われてしまうのだ。
ああ、僕がもう少し早く大人になっていたら、そうでなければあと少し長く、子どもでいることができたなら。大切なものを傷つけることも、自分自身が傷つくことも、この宙を恐れることも無かったのかもしれない。
→後書き
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カウンターが回っている事実に、これほど励まされたことはありませんでした。足を運んで下さった全ての皆さま、生きていて下さってありがとうございます。
それと、六万打記念の作品に沢山の拍手をいただけたことが嬉しかった。自分的に凄くコアなネタを使ってしまった印象があったので、読者様の懐の深さのようなものを感じて嬉しかったです。本当はゼクスを美青年やロマンスグレーにすることも考えたのですが、それでは自分の書きたい話にならないな、と覚悟を決めて、サーチ様にもドキドキしながら登録させてもらった話だったので、まさか二桁の拍手をいただけるとは思いもせず・・・。書きたいものを書いていいんだな、書きたいから書いてるんだよな、と原点に立ち返らせていただきました。本当に贅沢な楽しみですよね。改めてお付き合いいただける方がいらっしゃることが幸せで、心から感謝していますm(_ _)m
ブログに作品を移した時から、色々なことがありました。何かある度に更新が止まってしまったり、創作ができなくなったり、書き手として自分自身のメンタルの弱さが本当に情けないし、読者の皆様に沢山ご迷惑をおかけしてしまっていることを心から申し訳なく思います。生きることが苦しいと感じる時もありましたが、同時に一人では成り立たない命の重さというか、様々な方面に犠牲を払わせ、多くの方に支えてもらって生きられているのだ、ということを改めて感じる瞬間も味わいました。
うまくない例えですが、望む望まないに関わらず、一度ベルトコンベアーに乗せられた以上は、切られても圧縮されても、その時その時でちゃんと形を変えて進んでいかなきゃいけないんだな、と。いくら不良品でも自分から道外れる権利は与えられてないわけだし、例え外されてもリサイクルのチャンスはあるだろうし。
走ることは難しいけれど、「止めないこと」を目標に続けていけたらと思います。
どうかこれ以上汚染が広がりませんように。
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