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BMI標準ギリになっとるやんけ・・・本気でこれ以上は減らさないように気を付けよう。身長とかバランス的に痩せたところでスタイル良くなりようがないから不自然・不健康路線になりつつあるわー、と風呂場の鏡直視して思ったorz(今更)あとリアルに青アザできすぎて痛いから、救いようの無い運動音痴にはある程度の肉布団はガチで必要なもんだということも(´∀`)ハハッ
米ボス選()K和党候補者の「ト○ンプ支持者なんか皆アニメ見てピーしてる層!><」発言に爆笑しちゃった(ノ∀`) タカ派ポピュリストで全方位(特に同盟国まで含んだアジア)に対して正確な事実認識すらない強硬発言連発してるヤツの支持者がまさか日.本製HEN○AIアニメなんかでピーする訳ないだろ・・・な? てかアニメってそこまであらゆるジャンルが世界に浸透してしまっているのか?インターネット怖い!(´Д`;) 告白しますが、私海外サイト覗くようになるまで『ぼくピコ』とか知らなかったもん。あーゆーのが主流派・一般的だと思われたら、そりゃ日/本という国の印象自体がおかしな方向に振れるのも分かるわ。いやー、特に最近のハリウッド作品とか見てて「あれ、コレあのアニメorマンガorラノベの・・・?」と影響やオマージュを感じることが増えたな、とは思ってたけど(単に歳行って見てる作品や知識?が増えたせいもあるかもだけど)、何かそこまでウチとアメ○カというか世界の距離は縮まってんのか、とも考えて怖いような感慨深いような。
だってねー、またちょっと病み入ってるかもしれないけど正直混ざりたくないんですよ。絶対関わる必要のない逃げ場であってほしいわけ、外国には。だから受容ツールとしての英語は積極的に受け入れたし文化にも嫌悪感や抵抗は全くないけど(てかむしろ興味があるから英語も習ったり理解する努力を続けてきたわけで)、直接ネイティヴとコミュニケーション取ったり現地に留学とかぶっちゃけ考えられないしゾッとする。だってその言語を使う世界が自分にとっての現実になっちゃうじゃん。歴史や古典とか好きなのだって、相手が確実に死んでて関わり持たずに済むからだよ。でもソッチはもう「終わってしまった」ことだからそれ以上の先が無い、ってんでリアルに目の前で進んでいくけど、最小限の関わりしか持たずに済む世界(お金を払えば見て楽しませてもらえるけど、相手の目に自分が映ったり触れる必要はない、という)、ヅカやアイドルの舞台やコンサートに行くのと同じ感覚で海外メディアやフィクション、サイトや掲示板の動き見るのが好きなだけ。だから、悪いけどなるべく一定の距離を保ちたいというか・・・交わりたくないというか。日本語バリア大事、と思っちゃうんだよねー。歪んでるのは分かってるし、差別主義的な発想なのかもしれないけど(・・;)
親はやたら私が海外系の番組とか国際ニュースネタに反応するから、「そんなに外国が好きならいっそどっか留学にでも嫁にでも行ってみろ!」と怒り出すとすぐ言うけど、リアルから遠いから好きなのであって、そんな逃げ場を自ら狭めるような恐ろしいマネできるか、としか・・・(-_-;) 大体英語に興味ある系の人って「色んな国に行って世界中を見てみたい・外国人の友達を作ってコミュニケーション取りたい」という超行動派の意識高い系ばっかりでマジいたたまれない。母国語・現実からの逃避手段として切実に必要としているだけなんだが。一応中高生に教えられはするけど、発音とか酷いですもん。ちなみに現役ん時一番苦手だったのは点取りどころの発音・文法問題な!だって書いてあるコメントの意味が把握できれば良い、って認識だったからさー。熟語とか慣用句の言い回し知っとくのは大事だと思うけど、不定詞とか過去分詞とか一々やらなくてもその分ネイティヴと会話かチャットでもさせた方が良くない?と思う。たぶんその方がやってる内に何となく把握できるようになるって(´Д`) あ、ウッカリ掲示板とかに出入りすると酷いスラングやブロークンが身に付いちゃうからダメだろうけど。厳しめの英国紳士()とかにお願いして、学校単位でさ!どうかな文.科省さま?
あ、関係ないけど何故か今、井上靖の『しろばんば』が読みたくてしょうがない。歴史ものは買ってるんだけど、コレは高校の図書室で済ませたクチなんだよな(´-`) 積ん読以外にも読みたい本リストがドンドン溜まっていく・・・。(主に密林の欲しいものリストに追加、という形で。笑)やっぱブクオフ行くか、でも運が良くないと近場じゃ無さそうなのもあるなー。『S和遊女考』くらい思い入れ深いとマー○ットプレイスでも何でも使って取り寄せる気力も湧くけど、そこまでするほどのもんでもないかな、とか。(やっぱ古本はなるべく手に取って状態確認した上で買いたいじゃないですか)レマルクの『凱旋門』も読みたくてできるなら文庫で欲しいんだけど、3000円くらいするハードか古本しか無いしなぁ。あと某横綱がオススメされていた『神なるオオカミ』もハードしかなくて(;_;) こういう時にキンドル様さえあれば良いのか!と思っちゃう。すぐ読める状態になるわけだし。
でも私読みながら印象深い場面に折り目付けたり、大事だと思った言葉に線とか引きまくりながら何度も何度も戻ってページ繰り返すタイプだから、やっぱり紙の本で読みたいんだよなぁ。(図書館の本にはもちろんそんなことできないし)『敗北を抱きしめて』『けものたちは故郷をめざす』『椋鳥通信』『夜と霧』(相変わらずカオスなセレクト^^)辺りも、今更なヤツも含めて読みたかったり持っておきたくてググったんだけど、どれもハードか古本、キンドルVer.しかないんだよね。ブクオフに奇跡が舞い降りる日を期待するしかないかorz(この点、神田の近くにお住いの方が真剣に羨ましいです)
以下、話題に上がっていたオカルトネタ
↓
米ボス選()K和党候補者の「ト○ンプ支持者なんか皆アニメ見てピーしてる層!><」発言に爆笑しちゃった(ノ∀`) タカ派ポピュリストで全方位(特に同盟国まで含んだアジア)に対して正確な事実認識すらない強硬発言連発してるヤツの支持者がまさか日.本製HEN○AIアニメなんかでピーする訳ないだろ・・・な? てかアニメってそこまであらゆるジャンルが世界に浸透してしまっているのか?インターネット怖い!(´Д`;) 告白しますが、私海外サイト覗くようになるまで『ぼくピコ』とか知らなかったもん。あーゆーのが主流派・一般的だと思われたら、そりゃ日/本という国の印象自体がおかしな方向に振れるのも分かるわ。いやー、特に最近のハリウッド作品とか見てて「あれ、コレあのアニメorマンガorラノベの・・・?」と影響やオマージュを感じることが増えたな、とは思ってたけど(単に歳行って見てる作品や知識?が増えたせいもあるかもだけど)、何かそこまでウチとアメ○カというか世界の距離は縮まってんのか、とも考えて怖いような感慨深いような。
だってねー、またちょっと病み入ってるかもしれないけど正直混ざりたくないんですよ。絶対関わる必要のない逃げ場であってほしいわけ、外国には。だから受容ツールとしての英語は積極的に受け入れたし文化にも嫌悪感や抵抗は全くないけど(てかむしろ興味があるから英語も習ったり理解する努力を続けてきたわけで)、直接ネイティヴとコミュニケーション取ったり現地に留学とかぶっちゃけ考えられないしゾッとする。だってその言語を使う世界が自分にとっての現実になっちゃうじゃん。歴史や古典とか好きなのだって、相手が確実に死んでて関わり持たずに済むからだよ。でもソッチはもう「終わってしまった」ことだからそれ以上の先が無い、ってんでリアルに目の前で進んでいくけど、最小限の関わりしか持たずに済む世界(お金を払えば見て楽しませてもらえるけど、相手の目に自分が映ったり触れる必要はない、という)、ヅカやアイドルの舞台やコンサートに行くのと同じ感覚で海外メディアやフィクション、サイトや掲示板の動き見るのが好きなだけ。だから、悪いけどなるべく一定の距離を保ちたいというか・・・交わりたくないというか。日本語バリア大事、と思っちゃうんだよねー。歪んでるのは分かってるし、差別主義的な発想なのかもしれないけど(・・;)
親はやたら私が海外系の番組とか国際ニュースネタに反応するから、「そんなに外国が好きならいっそどっか留学にでも嫁にでも行ってみろ!」と怒り出すとすぐ言うけど、リアルから遠いから好きなのであって、そんな逃げ場を自ら狭めるような恐ろしいマネできるか、としか・・・(-_-;) 大体英語に興味ある系の人って「色んな国に行って世界中を見てみたい・外国人の友達を作ってコミュニケーション取りたい」という超行動派の意識高い系ばっかりでマジいたたまれない。母国語・現実からの逃避手段として切実に必要としているだけなんだが。一応中高生に教えられはするけど、発音とか酷いですもん。ちなみに現役ん時一番苦手だったのは点取りどころの発音・文法問題な!だって書いてあるコメントの意味が把握できれば良い、って認識だったからさー。熟語とか慣用句の言い回し知っとくのは大事だと思うけど、不定詞とか過去分詞とか一々やらなくてもその分ネイティヴと会話かチャットでもさせた方が良くない?と思う。たぶんその方がやってる内に何となく把握できるようになるって(´Д`) あ、ウッカリ掲示板とかに出入りすると酷いスラングやブロークンが身に付いちゃうからダメだろうけど。厳しめの英国紳士()とかにお願いして、学校単位でさ!どうかな文.科省さま?
あ、関係ないけど何故か今、井上靖の『しろばんば』が読みたくてしょうがない。歴史ものは買ってるんだけど、コレは高校の図書室で済ませたクチなんだよな(´-`) 積ん読以外にも読みたい本リストがドンドン溜まっていく・・・。(主に密林の欲しいものリストに追加、という形で。笑)やっぱブクオフ行くか、でも運が良くないと近場じゃ無さそうなのもあるなー。『S和遊女考』くらい思い入れ深いとマー○ットプレイスでも何でも使って取り寄せる気力も湧くけど、そこまでするほどのもんでもないかな、とか。(やっぱ古本はなるべく手に取って状態確認した上で買いたいじゃないですか)レマルクの『凱旋門』も読みたくてできるなら文庫で欲しいんだけど、3000円くらいするハードか古本しか無いしなぁ。あと某横綱がオススメされていた『神なるオオカミ』もハードしかなくて(;_;) こういう時にキンドル様さえあれば良いのか!と思っちゃう。すぐ読める状態になるわけだし。
でも私読みながら印象深い場面に折り目付けたり、大事だと思った言葉に線とか引きまくりながら何度も何度も戻ってページ繰り返すタイプだから、やっぱり紙の本で読みたいんだよなぁ。(図書館の本にはもちろんそんなことできないし)『敗北を抱きしめて』『けものたちは故郷をめざす』『椋鳥通信』『夜と霧』(相変わらずカオスなセレクト^^)辺りも、今更なヤツも含めて読みたかったり持っておきたくてググったんだけど、どれもハードか古本、キンドルVer.しかないんだよね。ブクオフに奇跡が舞い降りる日を期待するしかないかorz(この点、神田の近くにお住いの方が真剣に羨ましいです)
以下、話題に上がっていたオカルトネタ
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タクシー怪談が卒論になんのかよ、ってツッコまれてる件、私無宗教だし魂なんてものも信じていなくて、死んだ瞬間自我を持った存在としては完全消滅、と考えてる人間だけど、強すぎる感情が力持って残っちゃう感覚は分かるよ。ってか正直ソッチ系の体験が0ではないので・・・。(精神状態が鬱だから、とか言われるけど、小さい頃からニュースの初報出たら何故か結末が分かったり詳細出る前から生々しい再現的な夢を見ちゃったり、金縛りやそういう場所に行くと「感じ」たり「憑かれ」て母や霊感ある友達に払ってもらったこともある)震災後の沿岸部は正直ホントに近づくだけで気持ち悪くなってしまって酷かったです。知ってるはずの道で意味もなくグルグル迷ってしまったことも一度じゃなかった。(目印が一切なくなってしまったせいかもしれないけど)だから、申し訳ないけど今でもソッチ方面に行く時は必ず塩を持っていく。(プラシーボ効果的な意味もあるのかもしれないけど、その方が良い体質だと言われたので。心が隙だらけのせいか「同調」しちゃいやすいらしい)
宗教信じてないのにそういう方面は信じるのか、と聞かれると元も子も無いけど、実際何回か体験しちゃってる以上はしょうがないじゃん? どうやっても一定数はそういう人種いるはずなのに、まとめてタダの精神病扱いされちゃう国の人は可哀想だな、と思うくらい(@_@;) どうやって折り合い付けてんだろ? 周囲に理解されない→ホントに狂ったり引きずられちゃったりしないのかな? たぶん宗教ってそういう「力」のコントロール法に優れたマニュアルとして求められた側面もあったと思うんですよ。本人そのものじゃなくて、ただ「力」持っちゃった情念やら何やらの暴走だから始末に負えないの。アニミズムの岩や山とかに宿るものと同じ。だからまとめて人間より「上」の力を持つもの全てを「カミ」として祀る神/道は割と納得できる発想じゃないか、と感じるのもこの点が大きいんだよね。(トップがTenno家っつーのがね・・・きっとご先祖(卑.弥呼?)はさぞかし「力」を抑え込むのが上手な家系だったんだろうなぁ)
宗教信じてないのにそういう方面は信じるのか、と聞かれると元も子も無いけど、実際何回か体験しちゃってる以上はしょうがないじゃん? どうやっても一定数はそういう人種いるはずなのに、まとめてタダの精神病扱いされちゃう国の人は可哀想だな、と思うくらい(@_@;) どうやって折り合い付けてんだろ? 周囲に理解されない→ホントに狂ったり引きずられちゃったりしないのかな? たぶん宗教ってそういう「力」のコントロール法に優れたマニュアルとして求められた側面もあったと思うんですよ。本人そのものじゃなくて、ただ「力」持っちゃった情念やら何やらの暴走だから始末に負えないの。アニミズムの岩や山とかに宿るものと同じ。だからまとめて人間より「上」の力を持つもの全てを「カミ」として祀る神/道は割と納得できる発想じゃないか、と感じるのもこの点が大きいんだよね。(トップがTenno家っつーのがね・・・きっとご先祖(卑.弥呼?)はさぞかし「力」を抑え込むのが上手な家系だったんだろうなぁ)
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リーザ編で、彼が前半に独白してきたことの真意が、根源的理由が全て顕わにされているような気がした。そしてここでも出てくる「肺病」・・・ホントちょっと後の時代だったとはいえ、ウチの祖父よく普通に長生きできたよ(((´Д`;))) でも娼婦で怖いのってぶっちゃけソッチより性病じゃね? あ、もうペニシリンはあったんだっけ? けど「病院かかれない」表現とか出てくるしなぁ。いやーしかし主人公の矛盾っぷりが冴えわたってるなこの章は!「人間ひとりの生命がかわいそう」とか「どんな暮らしでも世の中で生きていくのは良いもの」この辺はまさにドストエフスキーの人道主義的側面の代弁者。かーらーの、一言すら交わさずにヤることヤって「人間としてこんな醜悪な愛し方があるか!」って娼婦相手に同意を促す場面。「似たもの同士」だと分かった途端に彼女に同情と惹かれる気持ちと嫌悪を覚え始め、結果的に隠された本心と歪んだ他者に対する感情の向け方をさらけ出す行為に至ってしまう。彼はそれを「人をたぶらかす行為は感傷的だ」と自分自身に言い訳し、「家庭を知らないから情なしに育った」なんて責任転嫁もしておきながら、親に売り飛ばされたリーザに対して「愛情が無ければ分別というものもなくなってしまう」と偉そうに講釈を垂れる。この時点で酷い自己矛盾に気づいて傷ついているだろうに(>_<) でも「人間というものは不幸の方だけを並べ立てて幸福の方は数えようとしないもの」という点には同意するかな。そういうタイプの人、リアルでも結構いるしね。
本人がリーザを「たぶらかす」ために語っている長ゼリフの中の「だいたい愛があるなら、愛情で結ばれた間柄なら、どうして愛をなくしたりできるんだ!」ってのは愛情や人間同士の絆・信頼に長年飢えてきたであろう主人公自身の臆面もない本音じゃないのか、と切なくなった(´・ω・`) あと子供についてのくだりで、どんな貧しくてつらい暮らしだろうと「いつか子供たちから必ず愛してもらえるから、そのために貯金をしているのも同じ道理」というのも世の中の子供を持とうとする全ての夫婦二人の真理じゃないのか、と感じた。そして「純情で羞恥心の強い人間が他者に内心に踏み込んでこられた時、誇りの気持ちから自身の本心をさらけ出すのを恐れる余り嘲笑して虚勢を張る」というリーザの態度にもとても共感の気持ちを覚えます・・・。似たような失敗で相手を傷つけたことが何度あったかorz
で、そんな彼女の意を汲み取ることなく激昂した「ぼく」がリーザに「おまえが借金のカタに肉体と一緒に売ったものは魂だ。愛こそすべてじゃないのか、乙女の宝、ダイアモンド、それをおまえは差し出したんだ!」って罵るくだりも双方共に痛々しくて(つД`) 彼の罵りはますます止まらずに苛烈さを増していき、「これ以上につらい労役のような仕事はない、涙を流しつくして心は干上がってしまう」という言葉には、やはり彼に残る人間性というか他者への愛情が失われていないこともまた感じられる。でも、最後にリーザを絶望の淵へと追いやる部分「その死に際して涙にも供養にも縁がなく、この世で誰ひとり墓を訪れる者もない、元々この世界にいなかったみたいに」ってところは正直心底そうなりたいんですかどうすれば?としか・・・(病んでてすみま(以下略))更に絶望した彼女に「その魂をひっくり返し打ち砕いてしまった確信を得れば得るほど、その目的を少しでも早く、また力強く達成したくなった。演技がぼくを夢中にさせた、もっとも演技だけではなかったが・・・」って独白が!もーこのヒネクレ卑劣漢!o(´皿`;)ギギギ 彼が初めて目の当りにしたという深い絶望の光景、「家の誰にも、ただ一人にも自分の苦しみと涙を知られたくなかった」というのは大変よく分かる心情。イヤもう隠しきれなくなって大分経つけど、家族は本気でその原因が分からなくて戸惑い苛立っているともさ!(^^)b 未だに自分でもよく分かんないもんね、このどうしようもない絶望というかホントどうして生まれてきちゃっ(以下略)という感情の根源・なぜ生きるというかポジティヴな意欲が全く湧かないのか、という理由が。
リーザが売られる前の最後の青春の思い出、「ちゃんとした」学生から受け取った愛の告白の手紙を後生大事に持っていて、帰る間際の主人公に見せる有様ったら(´;ω;` )ブワッ 目に浮かぶようだよ、彼女の生き生きとした瞳の輝きや表情が。
下男のアポロンは主人公の写し鏡のような存在ですね。「ぼく」自身がそう考えているから、彼の姿や態度がそのように見える。「内部の心と良心の奥深いところに何か死にきれずに残っているもの」その感覚が主人公に「リーザへ語ったことは真心だった」と、「感情は本物だった」と言い聞かせる動機を持たせる。そのくせ臆病で彼女に本心の片鱗を見せてしまったことや、彼女が訪ねてくるかもしれないという行為への期待と怯え、またその存在自体への恐怖と嫌悪の感情をも抱かせる。そしていつものように自身を納得させ心の均衡を保つために(笑)「人間の魂なんて苦もなくこっちの思い通りに向け変えられる。・・・おれは言ってみればリーザを救っているわけで、彼女を教育し、知能をのばしてやる」なんて強がりを心の中で吐いたりして(^^; ホントこいつの自意識・自尊心は私とは違った方向で救いようがないな!と改めて思うわー。
あーしかしアポロンの聖/書詩篇朗読が耐えられない気持ちはよっく分かるよ!(´Д`;) でも何か存在自体が家と融合しちゃって追い出せない感覚とかも。・・・ウチの場合はソレやってたのが身内なわけだし。今でもそっちこっちに貼ってある「御言葉」だの何だの剥がせてないですよ、目につく度どんなにイライラ来てもね。「ぼくの住居は、いわば城であり殻でありぼく自身のケースであり、その中に全人類を逃れて閉じこもっていた」ってやっぱりまさに私か!σ(^∀^)ヒャッハー
そしてとうとうリーザが(最悪の場面で)現れた時、彼女に対して思いっきり八つ当たりのような本音をぶつける場面も切ねぇ!(;_;) 「(スヴェルコフたちとの宴会で)自分が踏みつけにされたから、今度は他人を踏みつけにしてやりたかった」に始まり、「本心ではきみの破滅を望んでいた」だの「世界なんか破滅したって、ぼくが茶を飲めれば良い」と悪ぶった上での、「ぼくにはわかっていたんだ、ぼくがならず者で、卑劣漢で、利己主義者のなまけ者だってことが。・・・ぼくがいちばん醜悪で滑稽でつまらなくて愚劣な、この世の中のどんな虫けらよりもいちばん嫉妬深い虫けらだってことがいけない」と涙をこぼしながら打ち明けるくだり。そしてそんな彼の不幸を理解してしまったリーザに対して芽生えた愛情と憎悪。「彼女が注意を向けたのは、ぼく自身、この一切を口にすることがさぞかし辛かっただろう、ということだった」私コレ元日に例のブッダ嬢に言われたばっかですがなー/(^O^)\ ドギツい上に周囲も巻き込む最低の自己セラピーだよ、正直言って。ブログに吐き出すのはその予行練習です、ぶっちゃけ(ホント繰り返しすみませんm(__)m)「ぼくはならしてもらえないんだよ・・・なれないんだよ、善良な人間には!」ってセリフにもう大号泣。・゜・(ノД`)・゜・。方向性は真逆でもその一点の、最も深い苦しみだけは全く同じだ、主人公と私は、と感じざるを得なかった。
最後の章、「ぼくは人を好きになることももうできなくなった男なのだ」「ぼくは安らぎがほしかった。地下室に一人きりになりたかったのだ」という箇所にも大いに共感を覚えましたが、「女性にとっては愛のうちにこそ一切の復活が、あらゆる破滅からの救いと新生が秘められている」という部分は否定したいというか、男女で括んないでくれる?と思った。何、女は子供生めるからか?当時の時代やロ○アの民族・社会的価値観を免れない考え方だからしょうがないって? まぁ私SEXとして無性を志向する人間だし、確かに子ども生んだ友達の様子を見ていると、特に男性視点ではそう感じちゃうのも無理はないかな、って分からなくはないけど(´-`) リーザが去る場面での紙幣のやりとりで「ぼくはあまりにもエゴイストで、現実に人間を尊敬するということがまるでなかった」と主人公が認めたのは良いことなんじゃないか、と思いました。彼女を通して、そして彼女への本心の吐露によって「自分の真の価値を思い知らされ」、家に帰った後で「空想にふけることで、生きた心の痛みを忘れようとした」彼は初めてやっと正確な自己認識、それがどんなに惨めで哀れで情けないものであったとしても、しっかりとした自分自身の形を掴むことができたんですね。
そして最後の書物への思い、この部分に私は一番、心底感動した。「ぼくらから書物を取り上げて裸にしてみたら、ぼくらはすぐさま途方に暮れ、指針を失ってしまうだろう。何を愛し、憎み、尊敬し、軽蔑すべきかもわからなくなってしまうのではないか? ぼくらは人間であることをわずらわしく思っている。本物の、固有の肉体を持った人間であることをさえ。それを恥辱だと考えて、これまで存在したことのない人間一般とやらになり変わろうとねらっている。ぼくらはとうの昔に生きた父親から生まれることをやめてしまった死産児で、それがいよいよ気に入ってきている始末」という表現。19世紀のロ○アという国が置かれていた状況、ヨーロッパから流れ込んでくる新しい科学と思想の潮流、その全てへの危惧と、結果的に彼の祖国が辿ることになった未来すら予測するような文章じゃないですか?(((゜Д゜;)))gkbr 脳、つまり知性が発達した人間では絶対に起こり得ない一般化、それを押し付けようとする思想や体制は間違っていると、ドストエフスキーはこの作品を通して懸命に主張し通したんじゃないか、と。別個の体と「心」を持って生まれてくる人間には土台不可能なんですよ。あり得ない「国=民族」という発想やらも同様にな!「人間」を生むのはどうやったって、あくまで固有の生きた人間だし(つーか人間である以上そうであるべきだろ。工場のように生んですぐ「党」にでも預けろってか?『1984』の理想みたいに?)、民族を育むのは国家や体制なんかじゃなくて風土やそこに根付く文化だ。
あと彼は同じ文章によって人間を導くのは神ではない、ということを暗に認めているんじゃないか、と思えた。カラマーゾフのイワンの原形を見たというか。倫理の規範は宗教によって定められるのではなく、人間の知恵の集積である書物によって表される。だから大多数の宗教が何らかの「教典」を持ち、それに基づいて説法や宣教が行われる。やっぱり神を生み出したのは人の側だな、と。狐狸庵先生は作中の葛藤を経つつも最後はムリにでも神の存在の肯定に持っていく方向だけど、ドストエフスキーの物語は幾度も神という言葉を登場させ、それに囚われていることを強烈に感じさせつつも最後には否定する、という真逆の方向性に向かう。非キ○スト教社会に生き、自らの属する社会における価値観と信仰の矛盾に苦しんだクリ○チャンと、キリ○ト教社会(ロシ○正教は少し独特だけど)に在って、信仰の虚しさのようなものに目覚めざるを得なかったという立場の違いのせいだろうか? 何か改めて、あの大地で起こった悲劇やそこに生きてきた人々のこと、しち面倒くさいけど同時に魅了させられる人間というものについて考えさせられる作品でした(-m-)
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母のような「真っ当で正しい人間」には、自分を虫けらだとか間違って生まれてきたと考えてしまう私のようなタイプの存在の感情は欠片も理解できないんだろう、と思う。「何でちっとも良くしようと思わないの?何のために精神科に通ってるの?」ってそりゃギリギリで踏みとどまるための薬を処方してもらうという理由しかない件(-_-;) いやホント精神病って完治しない病だと思う。多少マシになるか(周囲の環境や幸運が起こってこその奇跡)、悪化するか、現状維持(コレが一番難しい)、選択肢はそれだけ。で、私は今悪化の一途を辿っている、と。
たぶん親の願望とか迷惑云々だけじゃなくて、私自身が家庭や子どもを持ちたい気持ちが凄く強くて、それがどうやっても叶わないんだ、ってことを認めざるを得なくなったのが正直言って一番大きなショックだったんだと思う。分析し過ぎちゃダメだとか言うけど、納得できないことは理由探すしかないんだからしょうがないじゃん。友達の子供も今は可愛いし抱っことかもできるけど、3歳以上になってから普通にスキンシップ取れるか自信が無い。小学生の教え子の手も払いのけたくなったんだから。(てかそれがキッカケでドンドン嫌な記憶が蘇り出し、家教とかも子供の前で取り乱さないか怖くなってしまった)だから養子とか子供と接することができる職を目指すのも無理だし、真剣に自分という存在が無意味というか生きてても良いんじゃないか、と思える最後の希望を失った感じ。だから食べることにも意欲が湧かないし、なるべく余計な心配をかけないための苦行みたいになってる。第一目的=吐かないこと・拒食症まで行かないことなんで。
そもそも全く前に進むという発想が湧かない、ポジティヴなことを考えられない病気だって知らないのかな? 何年も悩ませといて甘えなんだろうけど、「ドンドン廃人化してマトモな会話もできなくなってる」ってそりゃそうだろうよ、少しでも精神の均衡を崩さないためになるべく他人と会話したくないんだから。いっちばんキツイのが家族団らんの場なんだもん。特に酒入ると一気に(冗談混じりでも)責め出されるから今の自分にとってはヤバイ。過呼吸なんか起こそうもんなら(もしくは兆候を感じてプラシーボ効果だと分かっていても紙袋を取り出そうもんなら)鬼の形相で激怒・罵声が始まるし。お互いにもう限界だって解ってるのにどうしようもできず行くアテすら見出せずに本当申し訳ない。早く上手い解決法見つかれば良いんだけど。
あ、ちなみにPCもスマホもメール以外使いこなせない彼女は元凶がネットだと思ってる節があるみたいなので、ある日突然ブログの更新が止まるかもしれませんが(笑)積ん読整理するまでは少なくとも生きてはいると思いますのでご安心下さい(^^)b ヒッキーの分際でニュースとか世の中の動きについて話題に出すのがダメらしい。だって私歴オタだから、そういうの史料収集の感覚で追っかけるくらいしか今呼吸してることに意味を見出せないもん。ホントあらゆる国のあらゆるメディア、左も右も上も下も見られて楽しいし、お金の動きと思想の流れ、あと選挙と政治の関係性なんかも前よりずっと世界中色んな方向から興味持てるようになったのは確かかなー。でも受容ツールでしかなくて「直接人と会わなくても繋がってる感覚で安心してる」という気持ちは全くないから、って言っても伝わんないだろうな(´-`) ツイやまとめブログ、デモ(笑)で積極的に活動なさってる方々とは全く違う傍観者だから。家族の前でポロッと感想こぼしちゃう、ってのがその何よりの証左じゃん? コメ欄や掲示板にすら参加してないっていう。
そして仮にネットが遮断されたとしても、コツコツ集めてきた本の世界に逃げ込むだけだと思うわ正直。(ホント彼女の望む方向に行けないことは、育ててもらって散々迷惑かけておきながら申し訳ないと考えてます。でも、できる限り頑張ってみたけど無理なんだ。上でも触れたけど小学生教えてて感じた嫌悪感とドンドン蘇ってく記憶から夏の諸々の末の性自認に到って、かすかな望みのようなものすら完全にペシャンコに潰れちゃったm(__)m)そして感想はココじゃなくてノートに書きつけるようになるかな? でもスマホとPC両方取り上げるor遮断するとか可能なんだろうか・・・あと今BSで海外ニュースも見られるから、よりリビングでブツクサ言う率が高まるだけやで@感想はその場で無意識に口にしてしまうタイプ(^^; で、読みたい本読みつくしたらどう転ぶにせよケリ付けよう、という気持ちだけは変わらないと思う。それこそ精神科の先生にお願いして一筆書いていただくか、まぁ何とか自力で終わらせる方法を考えるか、という意味で。本読んでる途中に何か答えが出れば良いんですけどね、後は奇跡的な出会いとか?(爆笑)
とにかく申し訳ないけど(そして誰にも理解されないことは分かっているけど)私や、ブッダ嬢みたいなタイプの人間には当たり前の人間様に響く言葉が、理屈が当てはまらない、届かない深く深く沈みこんだ絶望の穴が心の奥底にポッカリ口を開けていて、それは百人くらいの人や言葉を詰め込んだとしてもどうやっても埋まらない、どうしようもないものなんだ、と。誰のせいでもなく最初からそういうどうしようもない生き物なんだと、悪いけど家族には諦めてほしい。(と言うと「開き直ってる!」とブチ切れられるんだよなー。まぁ私が親の立場でもそうなるだろうけど)お互いに苦しいですね。本当、どうしてマトモになれないんだろう、とも早く終わりが来てくれないんだろう、とも思う。
たぶん親の願望とか迷惑云々だけじゃなくて、私自身が家庭や子どもを持ちたい気持ちが凄く強くて、それがどうやっても叶わないんだ、ってことを認めざるを得なくなったのが正直言って一番大きなショックだったんだと思う。分析し過ぎちゃダメだとか言うけど、納得できないことは理由探すしかないんだからしょうがないじゃん。友達の子供も今は可愛いし抱っことかもできるけど、3歳以上になってから普通にスキンシップ取れるか自信が無い。小学生の教え子の手も払いのけたくなったんだから。(てかそれがキッカケでドンドン嫌な記憶が蘇り出し、家教とかも子供の前で取り乱さないか怖くなってしまった)だから養子とか子供と接することができる職を目指すのも無理だし、真剣に自分という存在が無意味というか生きてても良いんじゃないか、と思える最後の希望を失った感じ。だから食べることにも意欲が湧かないし、なるべく余計な心配をかけないための苦行みたいになってる。第一目的=吐かないこと・拒食症まで行かないことなんで。
そもそも全く前に進むという発想が湧かない、ポジティヴなことを考えられない病気だって知らないのかな? 何年も悩ませといて甘えなんだろうけど、「ドンドン廃人化してマトモな会話もできなくなってる」ってそりゃそうだろうよ、少しでも精神の均衡を崩さないためになるべく他人と会話したくないんだから。いっちばんキツイのが家族団らんの場なんだもん。特に酒入ると一気に(冗談混じりでも)責め出されるから今の自分にとってはヤバイ。過呼吸なんか起こそうもんなら(もしくは兆候を感じてプラシーボ効果だと分かっていても紙袋を取り出そうもんなら)鬼の形相で激怒・罵声が始まるし。お互いにもう限界だって解ってるのにどうしようもできず行くアテすら見出せずに本当申し訳ない。早く上手い解決法見つかれば良いんだけど。
あ、ちなみにPCもスマホもメール以外使いこなせない彼女は元凶がネットだと思ってる節があるみたいなので、ある日突然ブログの更新が止まるかもしれませんが(笑)積ん読整理するまでは少なくとも生きてはいると思いますのでご安心下さい(^^)b ヒッキーの分際でニュースとか世の中の動きについて話題に出すのがダメらしい。だって私歴オタだから、そういうの史料収集の感覚で追っかけるくらいしか今呼吸してることに意味を見出せないもん。ホントあらゆる国のあらゆるメディア、左も右も上も下も見られて楽しいし、お金の動きと思想の流れ、あと選挙と政治の関係性なんかも前よりずっと世界中色んな方向から興味持てるようになったのは確かかなー。でも受容ツールでしかなくて「直接人と会わなくても繋がってる感覚で安心してる」という気持ちは全くないから、って言っても伝わんないだろうな(´-`) ツイやまとめブログ、デモ(笑)で積極的に活動なさってる方々とは全く違う傍観者だから。家族の前でポロッと感想こぼしちゃう、ってのがその何よりの証左じゃん? コメ欄や掲示板にすら参加してないっていう。
そして仮にネットが遮断されたとしても、コツコツ集めてきた本の世界に逃げ込むだけだと思うわ正直。(ホント彼女の望む方向に行けないことは、育ててもらって散々迷惑かけておきながら申し訳ないと考えてます。でも、できる限り頑張ってみたけど無理なんだ。上でも触れたけど小学生教えてて感じた嫌悪感とドンドン蘇ってく記憶から夏の諸々の末の性自認に到って、かすかな望みのようなものすら完全にペシャンコに潰れちゃったm(__)m)そして感想はココじゃなくてノートに書きつけるようになるかな? でもスマホとPC両方取り上げるor遮断するとか可能なんだろうか・・・あと今BSで海外ニュースも見られるから、よりリビングでブツクサ言う率が高まるだけやで@感想はその場で無意識に口にしてしまうタイプ(^^; で、読みたい本読みつくしたらどう転ぶにせよケリ付けよう、という気持ちだけは変わらないと思う。それこそ精神科の先生にお願いして一筆書いていただくか、まぁ何とか自力で終わらせる方法を考えるか、という意味で。本読んでる途中に何か答えが出れば良いんですけどね、後は奇跡的な出会いとか?(爆笑)
とにかく申し訳ないけど(そして誰にも理解されないことは分かっているけど)私や、ブッダ嬢みたいなタイプの人間には当たり前の人間様に響く言葉が、理屈が当てはまらない、届かない深く深く沈みこんだ絶望の穴が心の奥底にポッカリ口を開けていて、それは百人くらいの人や言葉を詰め込んだとしてもどうやっても埋まらない、どうしようもないものなんだ、と。誰のせいでもなく最初からそういうどうしようもない生き物なんだと、悪いけど家族には諦めてほしい。(と言うと「開き直ってる!」とブチ切れられるんだよなー。まぁ私が親の立場でもそうなるだろうけど)お互いに苦しいですね。本当、どうしてマトモになれないんだろう、とも早く終わりが来てくれないんだろう、とも思う。
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オイオイ、弁.財天さんったらまた新しいバンドでも創ろうとしちゃってるわけ?・・・ってお兄さんネタにでも走らない限り受け入れられない今月の悲しみ・゜・(つД`)・゜・イーグ○ス、小さい頃から長いドライブの時はいっつも車の中で流れてた。車酔いの酷い子供で長距離の乗り物移動は苦手だったけど、海辺も山道もTake it easyやHotel California聴いてると気が紛れたんだよ。(他は大体みゆきか深紫だったからな・・・ホント親の趣味( ´-`))私が洋楽畑に行ったというか英語に特別な抵抗感持たなかったのって彼らの音楽に馴染んでた面も大きいと思う。うわー、ショックだorz
以下かなり辛口です(オッサンアイドルの件とア○デミー賞ボイ○ット騒ぎについて)m(__)m
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以下かなり辛口です(オッサンアイドルの件とア○デミー賞ボイ○ット騒ぎについて)m(__)m
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てか毎日毎日オッサンアイドル()ニュースうるさいなぁ。私あの事務所内ではゲンジと関ジャ○のファンですから、正直今回の騒動はハァ?としか(;´_ゝ`) あ、ちなみに一番好きだったメンバーは脱けた森くんね。事務所の手先だ裏切り者だ何だ、キム○ク・事務所叩きが主流みたいですけど、四人の方は良い歳こいて当時の彼くらいの覚悟・行動力も無しに何やってんだ、としか思えない。(ここで世話になったマネージャーへの義理を通してどんな目に遭ったとしても芸能界の不文律なんかぶっ壊したらぁ!くらいの気概を貫くならまだしも(以下略)大体日/本の芸能界・ジャ○ーズ怖すぎ、みたいなコメしてる内外の方、言っときますけどメリジャニ姉弟って日系「アメ○カ人」だからね?^^ニッコニコニコ)辞めたマネージャーさんだって、事務所の名前・力・金を存分に使わせてもらったから手腕を振るってこられた訳でしょ?
「ジャ○ーズ」を芸能界においてそこまで絶対的な存在にしたのは正直S○AP以前に光G○NJIあってこそだと考えてますよ。トリオ売りしてた頃の、どこにでもある一アイドル事務所からJr.のシステムやコンサート演出まで、一環した独自のプロデュース体制を完全に「ブランド」として確立したという意味で。だからアレ並みのドロドロ解散劇も見せずに綺麗に戻ろうなんて虫の良い話としか思えない。当時の彼らがどれだけ稼ぎ事務所に持っていかれた末に(その資金が一番注ぎ込まれたグループはどこなんでしょうねー?笑)、何歳くらいでイキナリぽーんと世間の荒波に放り出されたと考えてんだ? いくらコントだ何だ頑張って事務所の地位を固めてきた、と言ってもゲンジの築いた土壌・彼らの犠牲の上にでしょ? キムタ○はグループ一番の功労者だし、彼以外にSM○P・事務所の名前無しに生き残れるのはN居くんくらいしか思い浮かばない。(やれてS悟ちゃんが旧ゲンジ(男組の方だっけ?)の山本くん的なポジで関西ワイドショーの賑やかしに座れる程度かな?)でもMCは芸人の方がよっぽどタブー少ないしギャラも安くて済むだろうから、脇役俳優くらいの需要しかないかなー、N居くんもぶっちゃけ( ´-`)
そんな感じで辞めた後のゲンジメンバーがどれだけの辛酸をなめてきたか、関ジャ○が今のポジに来るまでどれほど苦労したり媚びたり我慢したり、時間がかかったかということを考えると「甘えてんじゃねーよオヤジども!(゜ロ゜#)」とブチ切れたくなって、結局心底どうでも良い話題だな、としか感じられないんですよね。世界的人気の規模&もしかしたらハリウッドに進出する子も出てきたりするー!?(((*´∀`)wktk って意味で1Dの方がよっぽど騒ぐべきじゃない? ホント早く終わってほしい国内ニュース。
海外ではアカデ○ー賞が白人に偏った賞だからボイコットの件が正直言ってマジうざい。長年美の基準を牛耳ってきた権力層がそうなんだから仕方ないやろ。自分たちで権力握れないなら中/国様にでも期待してみたら? そうなったら今度は黄色人種の美が基準になって終わりという話なんだろうけど(笑)
日.本なんか原作の人物や舞台設定どんだけ変えられてパク・パロられて来たよ? 「白人化」あるいは華僑に変な日/本人像演じられるの既に慣れっこ過ぎて怒る気力すら湧かないもんね。あーハイハイ、いつものハリ○ッドの「日.本だかどこのアジアだか良くわかんないカオスワールドかサイバーパンクイメージね(´ д`)=3」って。『ラスト・サ○ライ』なんかの事例見ると白人化というよりアメリ○人化と言えば良いのか? 一応モデルキャラ仏人なのにトム・ク○ーズとか(ノ∀`) 最近の『ライ○ン・キングがジャ○グル大帝のパクりだって知ってた?』スレ見ても、「ジャ○グル大帝自体がハム○ットのパクりだからOK」ってスゲー反応だな奴ら!と感じたわ。T塚御大はハ○レットから着想を得たことを隠していなかったし、数百年が経ち古典となった作品へのオマージュと言える領域の物語に仕上がっていると思うけれど、それをライオンという特定の動物でやるとか、キャラ設定や時代の離れていなさ加減を考えるとどう考えてもディズ○ーは虫プロに話を通して然るべき内容の被りっぷりだったと感じましたが。でもレオの死とか、深さが全く違いますけどね正直言って!(四.季も日/本の劇団ならオリジナルでこっちをミュージカル化してみろよバカヤロー!と思わず言いたくなってしまうo(#`□´)=3 いや彼らオリジナル作品を演る劇団じゃないのは分かってるけどさ・・・)
まぁとにかくアメ○カの人種問題の複雑な歴史わかってても何か嫌なんですよ、流行りのドラマ・映画のコスチューム系がファンタジーばっかで無理やり多人種出せる仕様になってたり、ホームズなんかワトソンくんがアジア系女性とか何じゃそら?(@_@;) リアル米.国が本当にドコ行ってもそんな感じ、ってんならともかく、何だかんだ言って大都会でも行かない限りそんなことないでしょ? それぞれのエリアに別れて暮らして、互いに偏見もあったり、よっぽど優秀な頭脳を欲しているエリート多国籍企業だの、そう見せなきゃいけないパフォーマンス込みの政府機関勤め以外の大多数はそんな他人種と混ざり合ったりしてないでしょ? 「単一民族国家」とやらの住人だからかもしれないけど(爆笑)不自然が行き過ぎて逆に腹立つんだよね最近の米作品(^ω^#)
せめてヨーロッパの時代ものを日本の萌え改変☆みたいに当時そのポジにいるなんてあり得ない有色人種ぶっ込みとかするのだけは止めてくれよー?(;´д`) ホントお城と魔法のヨーロッパ風ファンタジーに有色人種混じってるだけで物凄い違和感なんだから、どこの『昔々~』ドラマとは言いませんけど!(円卓の騎士ラン○ロットが黒人とかどう考えてもおかしいだろ、ムーランはともかくとして)例えるなら鶴○恩返しや浦.島太.郎の実写化に白人や黒人のキャストがいる気分↓ 私の意見が差別的だと言うのなら、もうちょっと有色人種主役のお伽噺や英雄譚を広める努力をぜひなさっていただけると嬉しいですm(__)m チビ○ロサンボ(オット、虎のバ○ーのパンケーキだっけ?)くらいしか知らない無知だからさー。ホント同じ有色人種カテゴリーだが鬱陶しくて嫌になる、「文化の盗用」だのポリティカル・コ○クトネス症候群。まぁアメリ○には強制的に連れてこられたり、代々の土地を奪われ虐げられた先祖を持つ方々もいらっしゃるので難しい問題なんでしょうけど、他大多数を占めるであろう移民組の二世・三世はそんなことで「祖国」の文化や体制に文句付けるなら移住を決めた先祖を恨め、グチグチ言うな黙っとけ!としか感じませんね正直(-_-)
大体黒人はデンゼ○・ワシ○トンとハ○・ベリーが既にもらってんだろうがよオス○ー。大統領だって既に出してんのに、実力なくてもすぐ「差別だ、奴隷制云々~!」騒げば住む黒人と違ってある意味最も不利益被ってんのはアジア系なんじゃない?大学入学枠とやらの件といい(笑)黒人さんは必ず一定の割合でカッコイー役もらえても、アジア系はたまーに白人男性とのロマンス要素で用いられるテンプレ黒髪ロング女性か、こちらもテンプレ武道系の悪役・ミステリアスな師匠かマヌケなオタクキャラばっかだもんね。登場比率も(まぁ人口比率がそうだからしょうがないんだけど)レベルが違うし。白人のマヌケはコメディの主役にもなれるけどアジア系はあくまで引き立て役にしかなれない。重要なキーキャラはなれたとして主人公の相手役か仇役。それで文句言ってないんだから、黒人さんの側も落ち着いてアプローチの仕方いい加減考え直したら?と思っちゃいますね(・・;)
「ジャ○ーズ」を芸能界においてそこまで絶対的な存在にしたのは正直S○AP以前に光G○NJIあってこそだと考えてますよ。トリオ売りしてた頃の、どこにでもある一アイドル事務所からJr.のシステムやコンサート演出まで、一環した独自のプロデュース体制を完全に「ブランド」として確立したという意味で。だからアレ並みのドロドロ解散劇も見せずに綺麗に戻ろうなんて虫の良い話としか思えない。当時の彼らがどれだけ稼ぎ事務所に持っていかれた末に(その資金が一番注ぎ込まれたグループはどこなんでしょうねー?笑)、何歳くらいでイキナリぽーんと世間の荒波に放り出されたと考えてんだ? いくらコントだ何だ頑張って事務所の地位を固めてきた、と言ってもゲンジの築いた土壌・彼らの犠牲の上にでしょ? キムタ○はグループ一番の功労者だし、彼以外にSM○P・事務所の名前無しに生き残れるのはN居くんくらいしか思い浮かばない。(やれてS悟ちゃんが旧ゲンジ(男組の方だっけ?)の山本くん的なポジで関西ワイドショーの賑やかしに座れる程度かな?)でもMCは芸人の方がよっぽどタブー少ないしギャラも安くて済むだろうから、脇役俳優くらいの需要しかないかなー、N居くんもぶっちゃけ( ´-`)
そんな感じで辞めた後のゲンジメンバーがどれだけの辛酸をなめてきたか、関ジャ○が今のポジに来るまでどれほど苦労したり媚びたり我慢したり、時間がかかったかということを考えると「甘えてんじゃねーよオヤジども!(゜ロ゜#)」とブチ切れたくなって、結局心底どうでも良い話題だな、としか感じられないんですよね。世界的人気の規模&もしかしたらハリウッドに進出する子も出てきたりするー!?(((*´∀`)wktk って意味で1Dの方がよっぽど騒ぐべきじゃない? ホント早く終わってほしい国内ニュース。
海外ではアカデ○ー賞が白人に偏った賞だからボイコットの件が正直言ってマジうざい。長年美の基準を牛耳ってきた権力層がそうなんだから仕方ないやろ。自分たちで権力握れないなら中/国様にでも期待してみたら? そうなったら今度は黄色人種の美が基準になって終わりという話なんだろうけど(笑)
日.本なんか原作の人物や舞台設定どんだけ変えられてパク・パロられて来たよ? 「白人化」あるいは華僑に変な日/本人像演じられるの既に慣れっこ過ぎて怒る気力すら湧かないもんね。あーハイハイ、いつものハリ○ッドの「日.本だかどこのアジアだか良くわかんないカオスワールドかサイバーパンクイメージね(´ д`)=3」って。『ラスト・サ○ライ』なんかの事例見ると白人化というよりアメリ○人化と言えば良いのか? 一応モデルキャラ仏人なのにトム・ク○ーズとか(ノ∀`) 最近の『ライ○ン・キングがジャ○グル大帝のパクりだって知ってた?』スレ見ても、「ジャ○グル大帝自体がハム○ットのパクりだからOK」ってスゲー反応だな奴ら!と感じたわ。T塚御大はハ○レットから着想を得たことを隠していなかったし、数百年が経ち古典となった作品へのオマージュと言える領域の物語に仕上がっていると思うけれど、それをライオンという特定の動物でやるとか、キャラ設定や時代の離れていなさ加減を考えるとどう考えてもディズ○ーは虫プロに話を通して然るべき内容の被りっぷりだったと感じましたが。でもレオの死とか、深さが全く違いますけどね正直言って!(四.季も日/本の劇団ならオリジナルでこっちをミュージカル化してみろよバカヤロー!と思わず言いたくなってしまうo(#`□´)=3 いや彼らオリジナル作品を演る劇団じゃないのは分かってるけどさ・・・)
まぁとにかくアメ○カの人種問題の複雑な歴史わかってても何か嫌なんですよ、流行りのドラマ・映画のコスチューム系がファンタジーばっかで無理やり多人種出せる仕様になってたり、ホームズなんかワトソンくんがアジア系女性とか何じゃそら?(@_@;) リアル米.国が本当にドコ行ってもそんな感じ、ってんならともかく、何だかんだ言って大都会でも行かない限りそんなことないでしょ? それぞれのエリアに別れて暮らして、互いに偏見もあったり、よっぽど優秀な頭脳を欲しているエリート多国籍企業だの、そう見せなきゃいけないパフォーマンス込みの政府機関勤め以外の大多数はそんな他人種と混ざり合ったりしてないでしょ? 「単一民族国家」とやらの住人だからかもしれないけど(爆笑)不自然が行き過ぎて逆に腹立つんだよね最近の米作品(^ω^#)
せめてヨーロッパの時代ものを日本の萌え改変☆みたいに当時そのポジにいるなんてあり得ない有色人種ぶっ込みとかするのだけは止めてくれよー?(;´д`) ホントお城と魔法のヨーロッパ風ファンタジーに有色人種混じってるだけで物凄い違和感なんだから、どこの『昔々~』ドラマとは言いませんけど!(円卓の騎士ラン○ロットが黒人とかどう考えてもおかしいだろ、ムーランはともかくとして)例えるなら鶴○恩返しや浦.島太.郎の実写化に白人や黒人のキャストがいる気分↓ 私の意見が差別的だと言うのなら、もうちょっと有色人種主役のお伽噺や英雄譚を広める努力をぜひなさっていただけると嬉しいですm(__)m チビ○ロサンボ(オット、虎のバ○ーのパンケーキだっけ?)くらいしか知らない無知だからさー。ホント同じ有色人種カテゴリーだが鬱陶しくて嫌になる、「文化の盗用」だのポリティカル・コ○クトネス症候群。まぁアメリ○には強制的に連れてこられたり、代々の土地を奪われ虐げられた先祖を持つ方々もいらっしゃるので難しい問題なんでしょうけど、他大多数を占めるであろう移民組の二世・三世はそんなことで「祖国」の文化や体制に文句付けるなら移住を決めた先祖を恨め、グチグチ言うな黙っとけ!としか感じませんね正直(-_-)
大体黒人はデンゼ○・ワシ○トンとハ○・ベリーが既にもらってんだろうがよオス○ー。大統領だって既に出してんのに、実力なくてもすぐ「差別だ、奴隷制云々~!」騒げば住む黒人と違ってある意味最も不利益被ってんのはアジア系なんじゃない?大学入学枠とやらの件といい(笑)黒人さんは必ず一定の割合でカッコイー役もらえても、アジア系はたまーに白人男性とのロマンス要素で用いられるテンプレ黒髪ロング女性か、こちらもテンプレ武道系の悪役・ミステリアスな師匠かマヌケなオタクキャラばっかだもんね。登場比率も(まぁ人口比率がそうだからしょうがないんだけど)レベルが違うし。白人のマヌケはコメディの主役にもなれるけどアジア系はあくまで引き立て役にしかなれない。重要なキーキャラはなれたとして主人公の相手役か仇役。それで文句言ってないんだから、黒人さんの側も落ち着いてアプローチの仕方いい加減考え直したら?と思っちゃいますね(・・;)
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体内年齢が大学生どころか高校生なんだが、運動してなくても体重減る→筋肉の分、って分かるけど体脂肪率は何で減るんだろ・・・?え、今までの体操とかストレッチ全部意味なかったのか?(´Д`;) アレの出血が長引いてるせいかな?(シモな話題すみませんm(__)m)一応最近は一口は肉食べるようにしたり、塩トマトやめてココナッツオイル(いただきものだけどオリーブオイルよりはるかにアッサリしてて食べられる)と塩をサラダに使用したりもしてるんだけど。もうね、これ以上は胃が限界なんだよね。全く食べてない訳じゃないし、出るものもちゃんと出てるのにどうしたら良いんだろうorz てか今の自分でこの判定なら世の中の芸能人・モデルさんとか大丈夫なわけ? 街中歩いてる人ももっと薄い&ほっそい人見かけるし、皆よく体力持つな!Σ(゜Д゜;) でも修行僧みたいなガリガリ皺々にはなりたくない・・・いい加減そろそろ戻さないと、あーでも米と肉と油マジきつい→以下無限ループを繰り返して三か月\(^O^)/
第二部5章まで読んだよー。(※自分語り&病み要素多分に含みますm(__)m)
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第二部5章まで読んだよー。(※自分語り&病み要素多分に含みますm(__)m)
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主人公クッソめんどくせえええええ!(>_<;) 自分も相当めんどくさいヤツだと思ってるけど、ここまで積極的に他者にガッツリぶつかるほどの気力は無いわ(笑)自意識の強さがコッチの方面に発揮されちゃったかー。コレは確かに語りたくない黒歴史。私とは逆で皆<自分と考えていながら「ちゃんとした“賢い”人間はすべて臆病者で奴隷である」という自己正当化をしちゃうタイプの人なのか(@_@:) 私は自分<他の全ての人間様と考えているために、いつ「コイツ人の皮被った虫けら以下だ」って見破られるかビクビクしているタイプだなぁ。あ、でも幼年~青年期に「誰ひとり自分に似ている者がなく、自分自身も他の誰にも似ていない」という事実に苦しんでいた、という点は近いかな。たぶん多かれ少なかれ皆一度はそういう感情を思春期に味わったことがあるのでは・・・? 特に学校とかは、浮かないように「周りの流行りに合わせる」のが大事な場だから「ホントはこんなの(スポーツとかアイドルとかテレビ系)どうでも良いけど、分かってないと話についていけないから見る」みたいな。フリをしないといけないじゃないですか、どういう本読んでるかやどんな音楽聴いてるか、とかも決まった友達としか話せない。そしてその「全て」を共有できる相手がいない、ということに軽く絶望するんだよね。そりゃそうだ、他者は決して自分と同一のものじゃないんだから。自分のコピーなんか欲したって意味が無い、と気づくまでの多感な時期独特の悩み(ノ∀`)
ロシ○独特のロマンチシズムについて語るくだりは「おおっ!」と来たな。「ロ○アの地には馬鹿がいない、そこにこそ他のヨーロッパ諸国との相違点がある」で、例にド○ツ(思い浮かぶ限りでゲーテとかか? かなりブラックな方向のロマンチシズムだと思うけど。笑)が出されているんですが、確かに余りにも厳しい風土・体制下で長年暮らしてきたロ○アでは、人々が完全に地面から足を離して現実から遠ざかることは難しいのかもしれない。「ヨーロッパ流の物指など、物の役にも立ちはしないのだ」と言い切っているところにロシ○人としての気概すら感じるし。・・・でも、やっぱり私の目には結構近いと思うわドイ○とロシ○(と日.本(^^;) つべの政治動画やニュース、露系Vlogerさんのコメ欄とか自動翻訳で見てみると、被害者意識とかナショナリズムの方向性が不思議なほど日/本人と似てるんですよ! 中.国系の分かりやすい「脳残」やゴモー系とはまた違った、純粋に自分の考えでソコに行き着いた、またある意味で「あーうん、まぁ気持ちも分からなくはないかな」と感じてしまう方向の長ったらしい主張とか。まぁ一言で言うとアングロ憎し、という共通点にまとまるかな?)「ぼく」の言うところのロ○ア的ロマンチストの特色、「すべてを明晰に見通し、妥協せず、さからわず、如才なく振る舞いつつも熱狂の中に目的を見失うことなく、自分自身をも宝石を真綿でくるんでしまうように無傷で保存する」って、コレまさに初期日/本の純文作家の目指していたところじゃないですかー(笑)あ、ドイ○帰りの鴎外さんとかまさに地で行かれてる感じですかね?(´ω`) まさに呆れ返るペテン師!共感いたします。
あ、でも「札付きの卑劣漢が同時に崇高なほど潔白な心の持ち主というのはロ○アでのみ起こり得る現象」という点にも心から同意(以下略)。スター○ンといい、プー○ンといい、ロシ○人の持つ人格の「幅の広さは舌を巻くほどのものであり、状況の変化に応じてどう変わっていくか、いかに仕上げられていくか、将来我々に何をもたらすかは神のみぞ知るとしか言いようがない」という一文には鳥肌すら立ったよ(((゜Д゜;)))gkbr 「とにかく出来が違う」同じロ○ア人にもそう思わせちゃうような存在を育む土壌が昔からあったんか、恐ろしい・・・。ラスプー○ンにプガチョ○(彼はタタールだからスラヴメインのロ○ア括りにするのは違うかもしれないけど)中々凄まじい人物多いもんなロシ○史。アレ、でも某女帝はド○ツ人やんね?(´・ω・`) やっぱロシ○とドイ○近くね?
私も話逸れたので内容の感想に戻ると、家にいる時は大体内部の鬱屈を外的刺激で紛らわせるために読書に逃げてる、ってのも自分と似てるなー、と感じた。あと彼とは微妙に方向性が異なるかもしれないけど、昔から心の内側に地下室をかかえていた、というのも。しかし将校のくだりは全く共感ができなかったかな。何て痛くて惨めで憐れな人なんだろう、としか(ノ∀`) 自分を誰よりも知的で高尚だと思っているのに一匹の蠅に過ぎないとか、どうしてそうなんの?(笑)最初から蠅どころか生物として生まれてきてしまってスミマセン状態の自分には、ちょっと彼の行動力と知力があればもっと人生どうにかなったんじゃねーの?としか思えない無駄な労力使ったな、というエピソードでした(´-`) でもね、後半に出てくる「ぼくには中間はなかった」って言葉には物凄くズドンと胸の真ん中を撃ち抜かれた。「賢すぎて」英雄かどぶ泥か、凡人になれないが故の苦しみ。そのために空想の世界に逃げる。そっか、そういう人間もこの世には確かに存在したかもしれないんだ、って色々考えさせられた。
スヴェルコフのくだりになってくると、学校時代の話も含めもうひたすら主人公が哀れで(つД`) でも面倒臭いのにまとわりつかれちゃった友人の皆さんにも同情するし。(似たような境遇で何故か「ハブ主犯」みたいな車座つるし上げを学級会議で食らった経験もあるしな! KYでどうしてもクラスから浮いちゃう、というか皆が避けがちな子に行き着かれたウチのグループが相当参ってしまって、どこが嫌とかダメという点をハッキリ指摘しただけなんだけど。今の日/本の教育って相当面倒な方向に歪んでるで!先生の身内と繋がりあったから後でコッソリ謝られたけど、「ウチの子いじめられてるんですー><」的な文句言ってくる親御さんの手前、ああいう対策(話し合い?)を取りましたパフォーマンスやらざるを得ないらしい。うっかりクラス一同の前で公開つるし上げ食らったウチらの方が不登校になるとこだったと思うわ正直^^)
でも人一倍敏感で傷つきやすく自尊心の殻に閉じこもってしまった「ぼく」の目から見た、恐らく当時のロ○アにおいて、一定の地位がある階級に属していた子弟の集まる学校に通う少年たちの残酷さはリアルだな、と。「彼らは世間的な成功だけに目がくらみ、たとえ正義であっても、辱められ、虐げられているものに対しては冷酷な嘲笑を浴びせた」というくだり。革命後の彼らやその子孫がどうなったか、いづこに亡命し何を呪って恨みながら死んでいったか、あるいは主人公のような諦観と絶望と自棄の境地に至り彼を理解することができたのか、フィクション中の人物とはいえちょっと興味深く妄想しちゃいますね。あと親友が欲しくなった「ぼく」が相手を無制限に自分の思うままにしようとした、ってのもやられたこともやったこともあるような、思い当たる節にギクリとしてしまった(-_-;) 上で書いたように最後は「あ、求めているのはもう一人の自分じゃなくて多様な価値観を教えてくれたり鏡になってくれる他者だ」ということに気づくんですが、思春期にありがちなボーダレス症候群ってやつですね・・・。
成長後のスヴェルコフ壮行会のエピソードは、何かドコに行っても逃れられない社会的階級の悲哀みたいなものが(特にこの時代のロ○ア、恐らくは日.本においても)、ここまで主人公を更に歪ませてしまったのかな、と(・・;) 私、あんまり相手をランク付けしたり上下比べる感覚が理解できなくて・・・自分がカーストの数にも入らない虫とかチェンジリング的な間違った存在だと思ってるからかもしれないけど。(繰り返しますが本当に病んでてスミマセンm(__)m)全ての人が自分よりよっぽど優れて輝いてマトモに見えるからさー。仮に吉○小百合と宮沢○えと北川景○が目の前に並んでたとしたら、特に誰が一番とか思わないでしょ? 皆それぞれ歳相応の美しさ、素晴らしさがあって、凡人の目からしたらどの方でも写真をお願いしてサインもらう対象。それと同じ理屈が大体適用されるというか・・・例え多少すれ違った相手に迷惑をかけられようと、こっちの方が生きてるだけで数倍世間様の不利益になってるしな、としか考えられないから最終的には「まぁ良いか、人間様って本当に素晴らしい」という結論に毎回到り、人混みに出ると大抵家に帰ってやっぱりダメ過ぎる自分に落ち込むのだった・・・(´-`)@我ながら「ぼく」と真逆の方向にめんどくせぇ!
あ、主人公がスヴェルコフたちに毒づく中で「おまえらなんか将棋の歩!」って例えてるとこ、原文はチェスのポーンですかね? S44初版の訳者さん頑張ったな!「お役所」じゃなくて「ご役所」ってくだりも面白い(^∀^)b 「自分がどんな感情や思想を持ち、知的に発達した人間かを思い知らせてやることができたら!」という独白は現代SNS(所謂バカッターや炎上ニ/コ生など)で問題になっている、若者の強すぎる承認欲求に近いものが昔から存在したことの証左ですね。ネットで悪目立ち・ニュース化するようになっただけで、以前から万引き自慢やわざと悪ぶる子、やっちゃいけないことをあえてそういう場でする子たちはいた。ホント学者って今更な段階になってから変に気取った名前付けて「研究」化する厄介な生き物だわ、とつくづく思う(-_-;) 日本の純文作家にもかなりこの手の人多いのが分かるけどなー。『檸檬』とか、今なら写メってツイ投稿→本屋から大目玉の流れやろ確実に(笑)
この後はいよいよ恋愛編?に入るみたいで楽しみです!しかし娼婦に「ド○ツ人?」って、当時のドイ○の認識(∩Д∩) おフラ○スは貴族社会の憧れで会話も仏語だったんですよね? 統一してなかったからロシ○まで流れてきちゃう貧しいゲルマン系も多かったんか・・・。メル○ルがロシ○語ペラペラなのエカチェ○ーナと被るイメージで見てましたけど、彼女東独生まれのポーラ○ド系と考えると当たり前か、と。(宿敵関係でも民族は同じスラヴで言語も近いですもんね)ド○ツはもう他国出身者に国のトップ任せんの止めた方が良いと思う(・ω・;) いくら世代重ねて「ドイ○文化・価値観」に馴染んでるように見えても、某オースト○ア人(いやコチラは同じ民族で後に併合してたけど)の件といい、もう縁起が悪すぎる。差別と言われようが今後は絶対避けた方が良いって!いや本当メルケ○女史には同情の余地もあるけど、実際国民に被害が及び、結果的に欧州全体の右傾化・保守化進めちゃった以上はさすがにもうしょうがないかな、と(;´Д`) 民族大移動経験者のフィ○ランドでまで「自警団」登場するとか、もうよっぽど心理的に追い詰められちゃってるじゃないですかヨーロッパの皆さん・・・。今後がどうなるのか本当に心配です。(そして国.連様、お願いだからコッチだけは見ないでね!@自己中と言われようが今の日/本じゃ絶対ムリ)
ロシ○独特のロマンチシズムについて語るくだりは「おおっ!」と来たな。「ロ○アの地には馬鹿がいない、そこにこそ他のヨーロッパ諸国との相違点がある」で、例にド○ツ(思い浮かぶ限りでゲーテとかか? かなりブラックな方向のロマンチシズムだと思うけど。笑)が出されているんですが、確かに余りにも厳しい風土・体制下で長年暮らしてきたロ○アでは、人々が完全に地面から足を離して現実から遠ざかることは難しいのかもしれない。「ヨーロッパ流の物指など、物の役にも立ちはしないのだ」と言い切っているところにロシ○人としての気概すら感じるし。・・・でも、やっぱり私の目には結構近いと思うわドイ○とロシ○(と日.本(^^;) つべの政治動画やニュース、露系Vlogerさんのコメ欄とか自動翻訳で見てみると、被害者意識とかナショナリズムの方向性が不思議なほど日/本人と似てるんですよ! 中.国系の分かりやすい「脳残」やゴモー系とはまた違った、純粋に自分の考えでソコに行き着いた、またある意味で「あーうん、まぁ気持ちも分からなくはないかな」と感じてしまう方向の長ったらしい主張とか。まぁ一言で言うとアングロ憎し、という共通点にまとまるかな?)「ぼく」の言うところのロ○ア的ロマンチストの特色、「すべてを明晰に見通し、妥協せず、さからわず、如才なく振る舞いつつも熱狂の中に目的を見失うことなく、自分自身をも宝石を真綿でくるんでしまうように無傷で保存する」って、コレまさに初期日/本の純文作家の目指していたところじゃないですかー(笑)あ、ドイ○帰りの鴎外さんとかまさに地で行かれてる感じですかね?(´ω`) まさに呆れ返るペテン師!共感いたします。
あ、でも「札付きの卑劣漢が同時に崇高なほど潔白な心の持ち主というのはロ○アでのみ起こり得る現象」という点にも心から同意(以下略)。スター○ンといい、プー○ンといい、ロシ○人の持つ人格の「幅の広さは舌を巻くほどのものであり、状況の変化に応じてどう変わっていくか、いかに仕上げられていくか、将来我々に何をもたらすかは神のみぞ知るとしか言いようがない」という一文には鳥肌すら立ったよ(((゜Д゜;)))gkbr 「とにかく出来が違う」同じロ○ア人にもそう思わせちゃうような存在を育む土壌が昔からあったんか、恐ろしい・・・。ラスプー○ンにプガチョ○(彼はタタールだからスラヴメインのロ○ア括りにするのは違うかもしれないけど)中々凄まじい人物多いもんなロシ○史。アレ、でも某女帝はド○ツ人やんね?(´・ω・`) やっぱロシ○とドイ○近くね?
私も話逸れたので内容の感想に戻ると、家にいる時は大体内部の鬱屈を外的刺激で紛らわせるために読書に逃げてる、ってのも自分と似てるなー、と感じた。あと彼とは微妙に方向性が異なるかもしれないけど、昔から心の内側に地下室をかかえていた、というのも。しかし将校のくだりは全く共感ができなかったかな。何て痛くて惨めで憐れな人なんだろう、としか(ノ∀`) 自分を誰よりも知的で高尚だと思っているのに一匹の蠅に過ぎないとか、どうしてそうなんの?(笑)最初から蠅どころか生物として生まれてきてしまってスミマセン状態の自分には、ちょっと彼の行動力と知力があればもっと人生どうにかなったんじゃねーの?としか思えない無駄な労力使ったな、というエピソードでした(´-`) でもね、後半に出てくる「ぼくには中間はなかった」って言葉には物凄くズドンと胸の真ん中を撃ち抜かれた。「賢すぎて」英雄かどぶ泥か、凡人になれないが故の苦しみ。そのために空想の世界に逃げる。そっか、そういう人間もこの世には確かに存在したかもしれないんだ、って色々考えさせられた。
スヴェルコフのくだりになってくると、学校時代の話も含めもうひたすら主人公が哀れで(つД`) でも面倒臭いのにまとわりつかれちゃった友人の皆さんにも同情するし。(似たような境遇で何故か「ハブ主犯」みたいな車座つるし上げを学級会議で食らった経験もあるしな! KYでどうしてもクラスから浮いちゃう、というか皆が避けがちな子に行き着かれたウチのグループが相当参ってしまって、どこが嫌とかダメという点をハッキリ指摘しただけなんだけど。今の日/本の教育って相当面倒な方向に歪んでるで!先生の身内と繋がりあったから後でコッソリ謝られたけど、「ウチの子いじめられてるんですー><」的な文句言ってくる親御さんの手前、ああいう対策(話し合い?)を取りましたパフォーマンスやらざるを得ないらしい。うっかりクラス一同の前で公開つるし上げ食らったウチらの方が不登校になるとこだったと思うわ正直^^)
でも人一倍敏感で傷つきやすく自尊心の殻に閉じこもってしまった「ぼく」の目から見た、恐らく当時のロ○アにおいて、一定の地位がある階級に属していた子弟の集まる学校に通う少年たちの残酷さはリアルだな、と。「彼らは世間的な成功だけに目がくらみ、たとえ正義であっても、辱められ、虐げられているものに対しては冷酷な嘲笑を浴びせた」というくだり。革命後の彼らやその子孫がどうなったか、いづこに亡命し何を呪って恨みながら死んでいったか、あるいは主人公のような諦観と絶望と自棄の境地に至り彼を理解することができたのか、フィクション中の人物とはいえちょっと興味深く妄想しちゃいますね。あと親友が欲しくなった「ぼく」が相手を無制限に自分の思うままにしようとした、ってのもやられたこともやったこともあるような、思い当たる節にギクリとしてしまった(-_-;) 上で書いたように最後は「あ、求めているのはもう一人の自分じゃなくて多様な価値観を教えてくれたり鏡になってくれる他者だ」ということに気づくんですが、思春期にありがちなボーダレス症候群ってやつですね・・・。
成長後のスヴェルコフ壮行会のエピソードは、何かドコに行っても逃れられない社会的階級の悲哀みたいなものが(特にこの時代のロ○ア、恐らくは日.本においても)、ここまで主人公を更に歪ませてしまったのかな、と(・・;) 私、あんまり相手をランク付けしたり上下比べる感覚が理解できなくて・・・自分がカーストの数にも入らない虫とかチェンジリング的な間違った存在だと思ってるからかもしれないけど。(繰り返しますが本当に病んでてスミマセンm(__)m)全ての人が自分よりよっぽど優れて輝いてマトモに見えるからさー。仮に吉○小百合と宮沢○えと北川景○が目の前に並んでたとしたら、特に誰が一番とか思わないでしょ? 皆それぞれ歳相応の美しさ、素晴らしさがあって、凡人の目からしたらどの方でも写真をお願いしてサインもらう対象。それと同じ理屈が大体適用されるというか・・・例え多少すれ違った相手に迷惑をかけられようと、こっちの方が生きてるだけで数倍世間様の不利益になってるしな、としか考えられないから最終的には「まぁ良いか、人間様って本当に素晴らしい」という結論に毎回到り、人混みに出ると大抵家に帰ってやっぱりダメ過ぎる自分に落ち込むのだった・・・(´-`)@我ながら「ぼく」と真逆の方向にめんどくせぇ!
あ、主人公がスヴェルコフたちに毒づく中で「おまえらなんか将棋の歩!」って例えてるとこ、原文はチェスのポーンですかね? S44初版の訳者さん頑張ったな!「お役所」じゃなくて「ご役所」ってくだりも面白い(^∀^)b 「自分がどんな感情や思想を持ち、知的に発達した人間かを思い知らせてやることができたら!」という独白は現代SNS(所謂バカッターや炎上ニ/コ生など)で問題になっている、若者の強すぎる承認欲求に近いものが昔から存在したことの証左ですね。ネットで悪目立ち・ニュース化するようになっただけで、以前から万引き自慢やわざと悪ぶる子、やっちゃいけないことをあえてそういう場でする子たちはいた。ホント学者って今更な段階になってから変に気取った名前付けて「研究」化する厄介な生き物だわ、とつくづく思う(-_-;) 日本の純文作家にもかなりこの手の人多いのが分かるけどなー。『檸檬』とか、今なら写メってツイ投稿→本屋から大目玉の流れやろ確実に(笑)
この後はいよいよ恋愛編?に入るみたいで楽しみです!しかし娼婦に「ド○ツ人?」って、当時のドイ○の認識(∩Д∩) おフラ○スは貴族社会の憧れで会話も仏語だったんですよね? 統一してなかったからロシ○まで流れてきちゃう貧しいゲルマン系も多かったんか・・・。メル○ルがロシ○語ペラペラなのエカチェ○ーナと被るイメージで見てましたけど、彼女東独生まれのポーラ○ド系と考えると当たり前か、と。(宿敵関係でも民族は同じスラヴで言語も近いですもんね)ド○ツはもう他国出身者に国のトップ任せんの止めた方が良いと思う(・ω・;) いくら世代重ねて「ドイ○文化・価値観」に馴染んでるように見えても、某オースト○ア人(いやコチラは同じ民族で後に併合してたけど)の件といい、もう縁起が悪すぎる。差別と言われようが今後は絶対避けた方が良いって!いや本当メルケ○女史には同情の余地もあるけど、実際国民に被害が及び、結果的に欧州全体の右傾化・保守化進めちゃった以上はさすがにもうしょうがないかな、と(;´Д`) 民族大移動経験者のフィ○ランドでまで「自警団」登場するとか、もうよっぽど心理的に追い詰められちゃってるじゃないですかヨーロッパの皆さん・・・。今後がどうなるのか本当に心配です。(そして国.連様、お願いだからコッチだけは見ないでね!@自己中と言われようが今の日/本じゃ絶対ムリ)
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