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ほぼ対自分向けメモ録。ブックマーク・リンクは掲示板貼付以外ご自由にどうぞ。著作権は一応ケイトにありますので文章の無断転載等はご遠慮願います。※最近の記事は私生活が詰まりすぎて創作の余裕が欠片もなく、心の闇の吐き出しどころとなっているのでご注意くださいm(__)m
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ブログが登録できるとこって大抵勝手にランキングも設置されてるのは
何故・・・?他の純粋なサーチだけのとこはブログ登録不可だしさーorz
自分でネット小説探すときに結構「あれコレどこから飛んだんだっけ?」
って分かんなくなって見失うことが多々あるので
一個くらいサーチ様増やそうかと思って色々回ったんですが・・・。
創作物のランキング(とくに利益関係ないネット上)は
個人的に許し難いんだってばさー!
別にサーチ様にランキングが存在してもいいんだ・・・
ただ「不参加で!(・∀・)b」って意思表示が出来れば。
サーチに登録したらランキングにも自動で登録、
ってやめてくれないかなー・・・@ぼやき

前にも書きましたが、ネット上で小説を公開するにあたり、私がブログという
形式を取っているのはサイト制作への知識不足のせいももちろんありますが、
やっぱり何か問題が起こった時すぐさま対応できる自信が無いからです。
ウィルスや文章の不手際や「この小説は下げてください」等のご要望
その他諸々の問題が起こった時、すぐに修正や削除を行うことが出来ず
読者の皆様にご迷惑をおかけすることになるだろうな、と思うからです。
過去の雲隠れ前科や今後入院・手術等でPCに触れない期間が長くなるだろう
ということ等を考えると、やはりそうした点は凄く怖いです。
ブログはサイトよりかは修正や公開停止・削除が簡単に行えるので・・・(-_-;

デンパンブックス様が障害を起こした時、一番読者の方に申し訳ない
と感じたのがやっぱり連載作品を完結できなかったことと、
それまで公開していた作品がオンライン上から消えてしまったことでした。
オンラインノベル読者の立場からして何が一番辛いか、って
やっぱり作品が消えてしまって読めなくなることですよね。
でも創作する余裕や意欲を失ってしまった時、
書き手の立場としてはやはりサイトの閉鎖を考えざるを得ないわけで。
(だってそうなったら一々自分のサイト開くのも億劫だから、
当然チェックとかもマメに行えなくなるじゃないですか(^^;)
仮にそういう状態になったとしても、ブログならほっといても割と平気というか、
“削除”というかたちを取らずとも安心・安全に読者様になるべく長く
既存作品をお楽しみいただける可能性が高いのではないか、
と考えてブログを選択させていただきました。
本当に身勝手な理由で申し訳ないです・・・m(__)m

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国際線飛んでもないのに「国際空港」なんて付けるな!^^#
(今日羽田と成田間違えて教えちゃったらしいYO☆(・∀<)b)
羽田も伊丹も成田も関空も何で日本の空港は
全部にいちいち「国際」なんて付けるわけー!?><
自民でも民主でもいいから羽田と伊丹はとっとと改名しろ!@八つ当たり^^

と、まぁそれはさておき、最近またネット小説のネサフ再開し出したんですが
やっぱりよそ様の小説って面白いよね!(´∀`)
私基本的にラノベ読まないんでファンタジージャンルとか
ネットでしか接する機会がないんですよ。
逆に言うとオンライン上で初めてその面白さを教えていただいたというか。
表紙に引いてしまって(ヅカの本は買えるのに。笑)未だにリアルの本は
手に取ったこと無いんですが、そういうジャンルの話も楽しめるように
なったことはホントインターネットに感謝しなきゃな、と思います。
中でも私が好きなキーワードってまぁ大体皆様ご存知のように
「政略結婚」とか「愛憎」ものなんですけど、自分でそういうネタを書くときは
「政略結婚するような身分の人ってもっと割り切ってるよなぁ・・・」とか
「国違うのに小さい時から実は好きでした、とかありえないよなぁ・・・」とか
ツッコんでしまって余り王道路線にはもっていけないので(^^;
他人様の書いてるお話でちゃんと納得できるかたちで王道ストーリー
(ハッピーエンド)が展開されていくと「おおおおお!(*゜Д゜*)」
と萌え滾ってしまいます(笑)
最近は一口にハッピーエンドと言っても色々種類が増えてきて王道中の王道?
トリップ物とかでもある程度のリアリティを感じさせる話が多いですよね。
私「ファンタジーはどうせ有り得ない世界の話なんだからとことん有り得ない
ご都合主義でもいいんじゃない?」と思っていたタイプなんですけど、
(その割には自分で書く時色々突っ込んじゃうけど(^^;)
やっぱり感情面でキャラに共感できないと長編は読むのが辛いので、
近頃は主人公のタイプが多様になってきてありがたいなぁ、と。
書き手も読み手も十人十色、一人の中にだって何種類もの感情があるんだから、
やっぱり主人公のタイプが増えれば増えるほど共感できる確率は上がるわけで。
私のようにファンタジージャンルに偏見?を抱いていた方や小説自体に
興味が無かった方にもその面白さを分け与えてあげられるかもしれない、
という意味ではとってもいいことだな、と思います。本当に、
作者様方に感謝したい・・・と、この辺境でボソリと呟いておきますm(__)m

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実は先代も何故か私がデコったんですけどね!不器用だから必死^^



何だか今日はビックリするくらい沢山のアクセスをいただき
どうもありがとうございます(@_@;)
私の書く話はどれもファンタジーと言いつつちっともファンタジーじゃない
ドロドロした話がほとんどなので(認めよった!)ファンタジーカテゴリから
飛んでいただいた皆様には本当に申し訳ないな、と思うのですが・・・m(__)m
リアルに近い現代物とかでは余りに書くのが辛いストーリーが
思い浮かんでしまった時、なるべく現実から離れた場所に
舞台を移して書かせていただいている、という感じです。
「なら書くなよ!」って話ですけどね!\(^O^)/
だから“中世欧風”とか謡いつつも一応実際の中世ヨーロッパとは
若干異なる世界をイメージしてはいます・・・。
(テキトーな世界観とか(笑)“中世”も“ヨーロッパ”も広いしね(-_-;)
あ、フランス系の名前が多いのは私がヅカオタだからです!(・∀・)b
大抵お芝居や本や知ってる人の名前からまず一ついただいて、
それから同じ語系の名前事典を参照し周辺のキャラの名付けをする、
といった形式が定番になっています(^^;

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コーヒーが苦手なお子様なので(^^;
この季節のアイスココアとか大好きです!

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家族がいない隙にレッツ更新・・・!(´Д`;)ゼエハア

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これ、ご存知の方いるか分からないんですが
一度拍手お礼で出だしのみ載せたことがあるんです(^^;
続きは・・・こうじゃなかったはずなのに何故かこうなった!\(^O^)/
一見誰がヒロインか分かりにくいですよねー・・・。
つか王太子夫妻が結構酷い(笑)
エリアーヌはきちんと誰かを愛せるようになったんでしょうか?
あ、侍医が最初「犯人は王太子妃だ!」っつったのは
パメラの派閥の方に唆されちまったからです。でも結局よくよく調べたら
「何だパメラ元々子供生めない(というか流れやすい?)んじゃん・・・」
ということになり、まぁパメラ派も手を引いて離宮送りになった、と。
残酷かもしれんがこんなもんだよな!(わぁー台無しー)
ヴィクトルの想いの行方は最後に出てくる薔薇の色を書いてないとこがミソです、
とだけ言っておきます(^^;
まぁお義姉さんへの想いはあの時点で大体ふっ切れたんじゃないかと思うので、
その点は良かったですよねー(笑)
実は健気なお嬢さんだったパメラに同情したのか、哀れんだのか、
それとも愛情が生まれちゃったのか・・・ご想像にお任せします。
王太子ご夫妻の話もそのうち書きたいですねー。(また番外編か!^^#)


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