忍者ブログ
ほぼ対自分向けメモ録。ブックマーク・リンクは掲示板貼付以外ご自由にどうぞ。著作権は一応ケイトにありますので文章の無断転載等はご遠慮願います。※最近の記事は私生活が詰まりすぎて創作の余裕が欠片もなく、心の闇の吐き出しどころとなっているのでご注意くださいm(__)m
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





おいしくて、懐かしくて、次はいつ来られるんだろう、早く戻ってきたいなぁ、
と思ったらついウルッと(´;ω;`)

以下病気が関係する話です。
↓

拍手[0回]

PR
病院の方、親が知り合いのお医者さんに相談したら
何だか勝手にが○センターに回されることに決まっちゃって(-_-;
おーい、私今旅行中なんですけど!\(^O^)/
本人いないとこで話進めないでくれるかなー?^^#ビキビキビキ
一応今まで通ってた先生の方にも連絡したみたいなんだけど、
そちらの先生は既に別な病院に紹介状書いて下さってたそうで・・・
ホント申し訳ないというか、怒ってるんじゃない?という(((゜Д゜;)))
散々お世話になっておきながら何という仕打ちorz
正直次に先生にお会いするのがとても憂鬱です\(^O^)/
大体○んセンターは手術がメインだからリハビリは
転院しないといけないしさー・・・ハッキリ言ってめんどく(ry
まぁ知り合いの先生曰く、私のような病気の手術できる先生が
そこにしかいないから、ってことらしいんだけど。
何だかあの場所は凄く“死”と近いイメージ・・・
名称から来るステレオタイプなんだろうけどさー。


追記を閉じる▲

ここ最近自分のことにばかり捉われて読者の方々への感謝の気持ちを
忘れていたことに気づき、今更ながらに深く反省しておりますm(__)m
ご訪問下さる皆様、拍手を下さった皆様、メッセージを下さった方も
ただポチッと押して下さった方も、本当にどうもありがとうございます。
近頃は重い愚痴ばかりで小説も満足に書けず、
皆様にはさぞかし不愉快な思いをさせてしまっていたことだろうと思います。
そんな状態にあるにも関わらず暖かいコメント等をいただき、
本当に涙が出るほど嬉しくて励まされました(つД`)
書くことは私のストレス発散でもあるので(笑)
これから入院等でますます不定期になってしまうかもしれませんが、
創作活動の方も出来る限りマイペースに続けていきたいと思います。
(半分くらいは闘病日記になってしまうかもしれませんが・・・(^^;)

拍手[0回]


メールラッシュ(笑)の中で親友と幼なじみにだけ「こういう診断でした」って
一応正直に話したら、物凄く心配した上で明るく励ましてくれて、
友達って大事だなぁ、としみじみ思いました。大学で一緒だった子とかも、
私本当に「え、蒸発?」みたいな身勝手な消え方をしたのに、
メールしたらとても喜んでくれて、何かホント人ってあったかいなぁ、と(´;ω;`)
正直精神科に罹ってる間は「今何してる?」の一言が怖くて
中々自分から連絡も取れず、お誘いも断り続けてきたのに・・・(つД`)
こんなめんどくさい私の友達をずっと続けてきてくれていること自体有難いし、
直接報告できなかった方々を含め、
友達のみなさんには本当にいくら感謝してもし足りません。
やっぱり自分一人で鬱々としてちゃいけませんね(^^;
とりあえずはみんなの好意に甘えさせてもらい入院の日までは思いっきり遊んで、
(病院とバイトの合間を縫ってですが。笑)
手術とか諸々のことも前向きに考えてみよう、という気分になれました。
私は本当にダメ人の割に周囲の方々には恵まれ過ぎてるな、と思うので、
まずは今の症状を早く治して少しでも恩返しができるようになりたいです。

以下は少しディープな愚痴
↓

拍手[0回]

昨日に引き続き自分が心の病気だと思ってた件についてなんですけど、
私実の親に「気違い」と言われたことが何度かありまして(^^;
最初に病院に罹った高校の時、
大学入ってから何度か「休学したい」と訴えた時、
(実は三回生以降帰省の度に言ってました(-_-;)
そして休学が決まり、精神科に通い薬を出されている間。
まぁその時の自分の状況を考えると確かに気違い以外の何者でもないな、
と思って反論はできなかったんですけど。
何故自分は起きていられないのか、集中が持続しないのか、いつも葛藤し、
「やっぱり自分はダメな人間なんだ」と自分自身に失望してきました。
それがいきなり「鬱じゃないから薬も変えるからね」と言われて
戸惑うやら何やらで、やっぱりどこか気持ちの整理がつきません。
正直高校の頃に罹ったお医者さんたちに、
「私の6年間を返してほしい」と言いたい気持ちもあります。
散々悩んで本気で死にたくなって、それでも自殺というものを
何度か目の当たりにしているためにとても自分からは死ねなくて、
いつも事故に遇わないかな、災害に巻き込まれたりしないかな、
と思って生きてきた時間を返してほしい。
自分がおかしくてどうしようもなくて生きてる価値の無い人間だ、
という気持ちが酷くなったのは、ハッキリとお医者さんに
「精神科に行けば?」と言われてからです。
当時はまだ高校生だったし、心の病気に関する知識も
一般に余り浸透していない時期で専門医も少なかったので、
とにかく凄くショックで・・・卑屈な精神に拍車がかかってしまいました(笑)
今更それが全部頭の病気のせいだった、
って言われてもどうすればいいんですか?って話^^
もちろんリアルに心を病むよりはいいことなんだろうけど、
何か今までの自分が根底から覆された気分です\(^O^)/
お医者さんも人間だし、仕方ないのはわかってるんだけど・・・。
今までの私の気持ちも、家族の負担も、周囲の迷惑も、
何か色々考えるとタラレバばっかりになっちゃって頭の中がグチャグチャです。
もっとちゃんと勉強したかった。受験だってもっと頑張りたかった。
何も頑張れない自分が嫌いだった。
手術で全て治すことができると言うのなら、
いっそ何もかも0にリセットしてやり直したいです。
集中して勉強したり、史料読んだりしてみたい。
考えてみれば小学校から今に至るまで、
二時間以上起きて机に向かってられたことは一度として無いんだよな・・・。
大学なんかは凄く好きで、やりたいこともあって行った場所なのに><
手術をしたからと言って100%正常に戻るとは限らないし、
今までの過程にはもちろん元々の私自身の気質も関係しているのだろうけど、
せめてあの場所でやりたかったことくらいきちんとできるようになりたいです。
無駄に過ごしてしまったこれまでの時間を、何とかして取り戻したい。
また長々と愚痴をこぼしてしまって申し訳ありませんでしたm(__)m


追記を閉じる▲

今お借りしているテンプレを見ているうちに浮かんだ言葉を
タイトルにして書いてみました(^▽^)

拍手[0回]

よく死んだ人を神様とかが生き返らせてくれるネタで猫や犬、
もしくは○○日限定、ってパターンはよくあるけど、
猫や犬だと割とコミュニケーション取りやすいし、
○○日限定パターンは意外とご都合ハピエンになることが多いよなぁ、
と思って少し切ない感じの蝶を題材にしてみました。綺麗で儚くて、
まさに束の間の魂の宿り木としてはピッタリじゃないですか?(笑)
まぁ会話は紡げないわ羽根は掴めないわすぐふっ飛ばされるわ、で
蝶は中々触れ合うのが難しいんですよね・・・。
だから蝶の体で人間の知り合いの周りうろつくのは凄く切ないだろうなー、と。
蝶の寿命は犬猫より更に短いので、
その寿命しか生きられない人間というのもやはり切ないし悲しいですよね。
そしてお互いの真実を知っているのはお互いだけ・・・という(つД`)
蝶の日々は一見ゆったりと穏やかに、人間の日々は慌ただしく過ぎるけど、
どちらも同じくらいの命の重みとか、悲しみとか、悔しさとかを抱いている。
二人が別々の道を選んだから、また相手のそういう気持ちを理解できた
部分もあるんでしょうね。互いの姿を通して二人は己が失ったものを知り、
得たものを知り、それぞれの生と死へ向かっていく・・・という感じで。
ちょっと小難しいかな?訳わからん話でごめんなさいm(__)m


追記を閉じる▲