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ほぼ対自分向けメモ録。ブックマーク・リンクは掲示板貼付以外ご自由にどうぞ。著作権は一応ケイトにありますので文章の無断転載等はご遠慮願います。※最近の記事は私生活が詰まりすぎて創作の余裕が欠片もなく、心の闇の吐き出しどころとなっているのでご注意くださいm(__)m
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すっごく久々の友達と呑んでいます。休学・復学の先輩でもある\(^O^)/
お互い色々あったけど頑張ろうぜの集い・・・(笑)

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向こうの友達がサプライズで送ってきてくれたんです・・・
私の大好きなクマの靴下!(*´∀`)



髪もすっかり短く切り、色々迫ってきて不安に陥っている時だったので
もう嬉しくて嬉しくて(つД`)
絶対治してまた会おう!って気持ちになれました。
本当にしつこいが人ってあったかいですね・・・。

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全員にアロマクリーム手作りしてきてくれた・・・!(゚Д゚;)
よりによって2/14という日にキムチ鍋の店なんぞを予約した
ダメ幹事とは違いすぎる/(^O^)\
みんなちゃんと夢を叶えたり恋をしたり(笑)してキラキラしてました。
良い刺激になったし、色々沢山励まされた(^^;
私が退院したらまた集まろうね!ということで楽しみも増えました(つД`)
やっぱり青春の苦楽を共にした?仲間っていいですね。

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こちらに遊びに来ていただいている中国の読者様から、春節に関する
ご質問をいただきました。(勝手に話題にしてしまってすみませんm(__)m)
日本では春節=旧正月の行事というと節分くらいしか思い当たりませんが、
何か盛大なイベントを催す地域もあるのでしょうか?
私は生まれ育ったところが新興住宅地で、
伝統的な行事とは余りご縁が無かったので・・・(-_-;
もし何か大きな?イベント知ってます、という方がいらっしゃれば
是非とも教えていただきたいです(^m^)

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構想を練ったのは実は随分前でして、授業中に友達にコソコソ
「何と何を掛け合わせて何に落ち着くようにすればしまりがいいと思う?」
と相談に乗ってもらったこともありました。(超迷惑^^)
 

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本当は『焔歌』というタイトルでストーリーの発端である『紅と蓮』から
書き始めていく予定だったのですが、
実際書いてみたら
『炎と水』の方が先に出来上がってしまったこと、
その時はまだ先が定まらないままとりあえず書き上がった
『炎と水』を拍手お礼として表に出してしまったことから、
まずは結末の『晴と雨』まで先に書いてしまい、
最後に『紅と蓮』を持ってくる、という構成に変更しました。
その方が物語の中で割と“恐怖の象徴”としてどちらかと言うと悪役?のように
描かれてきた二人の真実が読者の方の胸に迫るかなー、とも思いましたし。
 
エンもスイに出会えてなかったら両親のようになっていたかもしれません。
例え命を縮める刹那の恋であったとしても、エンとスイにとって
オンの誕生は何物にも代えがたい喜びだったんではないか、と。
オンは親や祖父母に比べると偉くまともに育って幸せになったなぁ・・・(´-`)
やっぱり育ての親である婆様のおかげですかね?
彼女はスイを己が手で育てられず、あんな最期を遂げさせてしまったことを
ずっと後悔してきたんだと思います。
ウンとキリは本当に天真爛漫に育った、能天気な双子、というイメージ。
フウとクウも初めは双子の姉妹にしようかと思ったのですが、
セイとアメが結ばれる都合があったので(笑)
それだと血が濃くなりすぎるかと思って止めました(^^; 
ただでさえ始まりが双子の近親相姦ですからねー・・・
もう私完璧近親萌えに分類されてるよね!(・∀・)
実際そーゆーの苦手なのにね!(でも“禁断”という言葉には弱い・・・orz)
セイとアメは、お話中唯一のツンデレップルにしようと思って書きました(笑)
いや、みんなあんまりにも簡単にくっつき過ぎると不自然じゃないかと思って(-_-;
(いやもうファンタジーに自然も不自然もあったもんじゃないが)
晴れと雨って正反対だし。(そんなこと言ったら炎と水もだが)
最後は“架け橋”となってくれる虹が生まれて一応ハッピーエンドです。
 
『山の~』とかコレとか、ちょっと反戦くさいかな……。
いやホント恋愛沙汰で争い事がなくなる世界ってイイじゃない!(・∀・)b
と思いますよね。(開き直った!)


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