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ほぼ対自分向けメモ録。ブックマーク・リンクは掲示板貼付以外ご自由にどうぞ。著作権は一応ケイトにありますので文章の無断転載等はご遠慮願います。※最近の記事は私生活が詰まりすぎて創作の余裕が欠片もなく、心の闇の吐き出しどころとなっているのでご注意くださいm(__)m
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※時事ネタだよ!(『小さき者へ』感想は前記事に移動)

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外相会議ついでに印・比に赴くアメ○カ様と中.国詣でなさる欧州様の対比(^ω^) こりゃアカンな、次の米ボスによってはアジアに位置するうちらのリアル生存危機・・・。そんな中で同時に王子夫妻をイ○ド向かわせてる英/国様の二正面作戦、相変わらずさすがです!(イヤしかし数百年に渡って彼の国が○ンドにしてきたことと数十年間のウチの半島支配がもたらしたことを比較すると、何というかフツーに歓迎されてる彼らの構図に釈然としないものを感じるよね正直(´―`) 文字通り差別も強制労働も兵士動員も、ウチの徴用どこの話じゃなかっただろ)
米の方も国.務長.官ごときが来るのに71年もかかって未だに怒ってるじーさんいるとか(爆笑)不謹慎なんだろうけど笑うしかないよね、アンタたち勝ってんじゃん、うちらより町も無事で女子供も死んでないじゃん!と。中/国と東南アジアのお年寄りに言われる文句は甘んじて受ける。が、そこで「残酷な扱いを受けた」だのほざく白人様のおっしゃることは全く「What? Why? ・・・長年植民地にして搾取しまくってたからソコにいたくせに、うちだけ悪者という歴史を作れる立場に収まりやがっときながら寝言ほざいてんじゃねぇ!^^#」と思わずブチ切れたくなってしまってだな。しかもその後旧植民地エリア犠牲にして実験しまくって核開発した癖にどの口が(以下略)そういうことになれば日.本にとって甚だ困る状況が出来上がるということだと分かってるけど、一度中/国かイ○ド辺りに痛い目遭わされてみてほしい、と考えたりもする。彼らの復讐の対象はウチよりむしろ確実に欧州であるべき、と信じて止まないよ実は☆(・ω<)b ウチをけしかけるというかやらざるを得ない状況に追いこんだのだってぶっちゃけ連中だと思うしな。余り他人のせいにはしたくないけどさ。

20:43追記
中.国先輩焦り過ぎちょっと落ち着け?(^^; ケ○ーさんは平和賞もらっときながら結局何も出来なかったオバ○のレガシー作りの意向なのか、純粋に展示内容に感銘を受けて下さったのか(普通に関係ない人間でも結構ショック受けるよね)、落ち目の彼らに誰もがソッポ向いてく中で唯一忠実なポチぶりを発揮したウチの現政権への最後の見返りなのか分からんが、ボス選の最中にこの発言は米保守派の反/日感情を煽るというか、トラ○プの主張を裏付けることになっちゃって下手するとウチにとっては逆効果になるかも、とちょっと心配になってしまう(・・;)@常にネガティブ思考だよ! だってウチってどっちかっていうとマッカー○ー時代から(特に中.国の台頭著しい近年は)保守派と組む傾向が強かったじゃないですか・・・その保守派の反感を買って続いてきた糸が断ち切れてしまったら(((゜ロ゜;)))gkbr リベラルは現実路線だから実際その時々の利害によってどう転ぶか分からんし、そもそも根本的な社会的価値観が「保守的過ぎる」という国際評価のウチとは正直あんまりフィットしにくいというか。代表格の新聞の論調見たってそうじゃん、ウチに関する記事を割と肯定的に書いてくれるのは金持ちが読むW S J、無難に間取って専門家のコラム形式なのがW P、大手では最も左?のN Y Tが大体常に一番辛口という(笑)

21:09追記
何のてらいもなく本音を言えば、日.本とアメリ○がようやくここまで辿り着けた事実はとても嬉しいんです。それは震災の時の支援でも感じた。彼らがいなければ飢えていた孤立地帯がどれほどあったか(-人-)アリガタヤ その数年前に耄碌した死に際の祖父が「アメ○カが攻めてくる!」って叫ぶ姿を見ていたから、余計にジーンと来た。まだまだ互いに残る傷痕も戦後の色々な関係に対する不満もキレイに消えはしないだろう。けれどここまで文化も距離も離れた二国が、様々な背景があったにせよ、ある段階まで過去を克服しやっと相手を敬い理解し合おうとできた、ってこと自体が一昔・二昔、いや今も続く宗教戦争や人種差別の歴史などを考えると奇跡のようなことなんじゃないか、って。アメ○カと日/本の柔軟性(まぁ方向が違うんだけど。笑)という共通点だけは二国間関係でとても誇れるところだと思う。それでも、できることなら中.国さんに正気に戻っていただいてアジア回帰したい理想はどうしても捨てきれないアジア主義寄り歴オタだけどね! あの党はホント受け入れられないから・・・けど今更潰れたら内戦で偉いことになるのは目に見えてるし、世の中上手く行かないですね(´-`)

23:50追記
ガイジンさんの気まぐれに右往左往する日/本の警察(ノ∀`) 原.爆ドームや城や街の様子見たい、ってもしかしたら本気で惨禍と血の滲むような復興の歩みに興味持ってくれたんかな。そうだと良いな@この件に関してだけは日/本人として、彼らに憧れる皮被りの虫けらとして、素直に人間の良心や善意というものを信じたい気持ち。しかし広.島の外相会議だけでコレとか、マジ財務相会議の混乱が今から憂鬱過ぎるんですけど・・・あ、オリンピックも本音言うと(以下略)京都にブッ○ュとか温○宝来た時は徒歩が主な移動手段だったし、世の動きもそんな不穏じゃなかったので警備重々しくても特に何も支障は感じなかったんですけどね。慣れてない地方都市、オマケにどこでテロ起きるか分からない思想のバラマキをやりやがったI Sが全てを変えてしまった^^#ビキビキ うち関係ないから、マジで巻き込まれませんように!ドローン飛ばすバカも止めろよ?あー、あそこ通れなくなったら色々困るんだけどなぁ(;´д`) って絶対封鎖されそうな道思い浮かべちゃうわー。あ、被災地方面も行くんやろ? 秋保→市街地→沿岸部ってどんだけの皆様が満遍なく不便を被るルートになることやら><; 街中は何も見るものないからウロつきたいとか言うなよ? あ、でも牛タンと日/本酒でオズボー○が紹興酒の酔いを醒ましてくれれば・・・牛タン、主にアメリ○か豪州産やったー!orz 酒蔵も県内イマイチな地酒しかないんだった(*_*; お、オススメはお隣山形の出羽桜なんですけど、だ、獺祭取り寄せるのが良いかな?アワワ こうして県民・国民の金と労力が先進国クラブのお偉方のために消費されていくのだった\(^o^)/
まぁね、色付きの敗戦国がメンバー入りできただけでありがたいことですよ。中.国様が神経質になるのも分かる。でもさー、ぶっちゃけ常/任理/事会もG 7も20も、U NもI M Fその他諸々の機関や会議って何か意味あんのかね?人や世界や地球全体のために、ちゃんと役立つ仕事してると自信持って言えるの?いつだって問題山積み、どこも不景気、政治的混乱、終わらない紛争や虐殺や差別・・・『日の名残り』の貴族ども見てるみたい。7人で世界の全てが決められるって? そりゃクラブ呼ばわりされても仕方ない。でもU Nでは中.露と絶対折り合いつかなくて何も進まず決められないんだよな。アホみたい。アホなんだろうか。それもまた愛しさを覚える人間味だけど@信者モード(笑)あー1日ニュース笑えた。起きたら揃ってるだろう外信の反応を楽しみに待とうっと♪


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おい、海と山ネタが大好きだって以前から言ってただろ・・・何故スルーしてきたし!orz

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『生まれいずる悩み』
詩人だ。つーか文章の画家だ。自然の捉え方や表現が海外モノっぽい・・・と思ってたら解説で触れられてましたか(^ω^;) 谷崎さんはお耽美トーン、三島はパッション、川端は透明な美学の枠、志賀さんは淡々としたありのままのテンションを一定に保って、日.本の純文は余り激しい文章(展開ではなく文章ね)の起伏というか強弱が付かない印象なんだけど、コレは作中にpianissimoだのAllegroだのといった言葉が登場する、まさにその通りの絵画的であり音楽的でもある極めて珍しい、当時の日/本の文壇においては相当挑戦的な作品だったんだろうなー、と(@_@;) 二人称で非恋愛物な点といい。
「君」の在る世界の過酷さ、荒れ狂う海やどこまでも神秘的で美しい生を感じさせる山の描写、そうしたものに向ける情熱を、東京に越し、文学で食べていく道を選んだ主人公側の生活や視点には感じさせない。動と静の対比。淡々とした都会の芸術家として生きる己の生活を恥じてさえいるように、主人公の筆致は想像上の「君」の仕事や芸術、彼の生きる町や自然の有り様を描き出す時にこそ冴え渡り迸るような力強さを込めて同情と共感と悲しみをすら引き起こす。不思議だ・・・。
芸術家として生きることも、漁夫として貧しくもたくましく地に足を付けて生きることも選べずに思い悩む「君」、そしてそんな彼に答えを与えてあげられない主人公。それが人間の真実ではないのか、私も散々依存している幼なじみに「どんなにキツくても、結局は自分一人で乗り越えるしかないから」と言われたことを思い出した。ちっとも見捨てられたとは考えなかったし、素直にその通りだと感じた。荒れ狂う海の中の生と死の狭間で「君」が見出だした生への欲求も、陸に帰りつき、愛する山の景色に捨てきれない芸術への執着によって誘われた死への思いも確かにどちらも彼自身の紛れもない本心の一部なのだろう。「人間というものは生きるためにはいやでも死に近づき、生の一片をひったくって逃げなければならない。人間はその奪った生をたしなみしゃぶるが、ほどなくその生は尽きていくから、また死の方に近寄って行く」この捉え方は、大多数の現代日.本人には通用しないかもしれないけど私には衝撃的なほど納得できた。人類の長い歴史上大体がこうやって何とか日々を繋いできたはず。今でもそうやって暮らしている人たちの方が圧倒的に多いはず。我が家というか私の心理状態もぶっちゃけその瀬戸際だし(^^;「なぜそうまでして生きようとしなければならないのだろう。ほんとうに生は死よりも不思議だ。」全くその通り((-_-)ウンウン
でもって芸術に寄せる思いを周囲の誰もに理解されない孤独の境地にあって、「君」がそれを彼にとっての芸術の主題である故郷の自然にぶつける描写が(´;ω;`) 人間より自然の方が通じ合える、その時だけ不安も不幸も何もかも忘れて無心になれる、って感情が理解でき過ぎてしょうがない。自然には「力」があるから、時には恐ろしく時には温かく、見る度姿や印象を変える。それが切なくて、美しくて、どうしようもなくありのままの「生」を感じさせて触れる者を堪らない気持ちにさせるんだ、と。私も地元の山歩くの好きだけど元々神社あるせいか不安定な状態の時行くと引っ張られそうになるから(溜まりやすい?場所があるんですよねー、またオカルトネタで申し訳ないけど><;)、ちょっと最近は一人だと怖くて行けてないです。しかし彼の孤独とどうしようもない寂しさと捨てきれぬ芸術への想いが積み重なったスケッチと手紙によって、主人公は芸術と生、「地球が生きて呼吸をし、同時に日々彼のようにその内に隠れて生まれ出ようとする者の悩み」を感じとっていたく感激し、芸術家の一端を担う己の使命すら間近に取り戻したような結末が何とも爽やかで前向き。「君よ、春が来るのだ。冬の後には春が来るのだ。正しく、力強く、永久の春がほほえめよかし・・・僕はただそう心から祈る。」。・゜゜(ノД`)ウワアァン! 教会と縁切ったって言ってたやんけー!(そこ!?)
実はこの作品に入れ込んでしまったのは、例の亡くなった祖父の姿を思わず重ねてしまったせいもあります。北海道の貧しい子沢山の家、しかも結核で兵役にも行けず、画家になりたいなんて、絵の学校に行きたいとすら当然言える立場になかった祖父と。病気のせいで「君」のような厳しい体力仕事にこそ従事しなかったものの、これも何回も語ってますが彼の集めてきた画集やプラモやレリーフ彫りの趣味、時々描いてくれた家族の絵の見事さ(身内の欲目でしょうが私にはそう見えます)を思い返すとグッとくるものが(/_;) しかもクリスチャンだったしさー。何だかんだ言って少なくともこの時点での有島氏は神を棄てきれてないように私は作中で感じたよ。

『小さき者へ』
子を思う親の赤裸々な感情に胸打たれると同時に、子供たちの存在によって、また彼らに母の死を、命を、生の意味を伝えようとするこの文章を書くことによって作者自身が妻を喪った悲しみの痛手を必死に癒そうとしているのだ、という気持ちが切々と伝わってきた。そしてまた結核・・・うちのじーちゃんはT理教から逃れることで奇跡を起こせたのだろうか(^^;妻との出会いとその喪失によって、作者が己の弱さに力を見出だし始めた、というところにジーンと来ちゃった。「世間に数多い悲しみの内の一つに過ぎないことを引きずっていると嘲笑われても、それを恥じてはならない、恥ずべきことじゃない。そのありがちな悲しみがあってこそ私たちは人生のさびしさに深くぶつかってみることができる。小さなことが小さなことではなく、大きなことが大きなことではない。それは心一つだ。」「この悲しみがお前たちと私とにどれほどの強みであるか。私たちはこの損失のおかげで生活に一段と深入りしたのだ。人生を生きる以上人生に深入りしないものは災いである。」幼き子供たちを遺された父親として、妻を亡くした夫として溢れんばかりの切実な想いがここから痛ましいほどに生々しく伝わってきませんか?(;_;)ブワッ そして最後の「小さき者よ。不幸なそして同時に幸福なお前たちの父と母との祝福を胸にしめて人の世の旅に登れ。前途は遠い。そして暗い。しかし恐れてはならぬ。恐れない者の前に道は開ける。」ゲーテっぽいド○ツ的なこの一文が、父が子に贈る言葉、もしくは先逹が後進に残すものとして何という素晴らしい名句だろう、と今更ながらに感じ入らせてもらいましたm(__)m この組み合わせが一冊になっていて良かった。


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短編集読み終わったよー。一連の夫婦ものや浮気作品(笑)に、彼がどれほど奥さんを大切に想っていたか、てかどんだけ可愛げと健気さと良妻賢母ぶりと愛情を兼ね備えた素晴らしい奥さんだったのか、ということと女性に対する彼の歪みも身勝手もありのまま、けれど決して嘘のない感情が伝わってきて何故かいっそ清々しい読後感(;゜∀゜) お清の気持ちへの勝手な決めつけ(そう思ってれば自分が楽、という)や、商売だからこそ一人確実に金払ってくれるある程度顔の売れた客を失うことの切実さとか全く考えてないよね。「割が悪い」まさにその通り!父と不和を抱えて金銭面ではともかく、一般的な家庭というものに余り恵まれたとは言えなかった志賀さんにとって、理想的な家庭を与えてくれた奥さんがいかに貴重で愛しい存在であったか、その家庭を壊してしまうことをどれだけ怖れていたか伝わってくる点が太宰なんかとは違ってとても良い人間味だな、と思いました。
あと『冬の往来』切ねぇ!(つд`) 薫さん魔性やなー。でも当時の女の人が置かれていた立場の限界や、貴婦人のヨロメキ萌えみたいなものも感じる。最終的に口に出すことすらできなかった初恋を抱えたまま、「人間はそれでいいのだと思う。」「好きは好きでも、それ以上に自分で高じさせないのが人間の運命に対する智慧なのだ。」という中津の気持ちにとても共感した。というか安心した。先日の就活講座でジョハリの窓紹介されてモヤモヤしていたくだり、無理に開放の窓を広げ過ぎなくても良いんだよね、秘密は秘密として自分の中だけに大事にしまっておいても良いんだ、と。
解説の部分ではやっぱり文学というものに対して分析や分類や学究的理解を試みようとするのは馬鹿げた行為としか考えられないし、何より作家本人が望んでいないことなんじゃねーの?としか感じられない自分としては表現がそのまま過ぎてアホらしく小難しい解釈当てはめようとする連中を煙に巻く志賀さんGJ!(^^)b と思っちゃったなー(笑)比べるのもおこがましいけど、自分もそのタイプだし。プロット?何それ?ってあらかじめ粗筋作ろうもんならソレで満足して終わるか、途中でイライラしちゃって絶対余計なエピ入れたくなって話逸れたり気づくと結末変わってんの(ノ∀`) だから長編には向かないんですね! 架空世界舞台にすることが多いのもそう。現実からできるだけ切り離したい、というのと現実という縛りに囚われたくないから。ガーッと気の向くままに書いたものの方が自分でもスッキリするし読み返した時「あ、うん私のだ((-_-)」と思える話になる。漱石とか鴎外苦手なのはこの辺の理由もあるかも。端的に言うと凝りすぎ?というか。次ちょっと有島読んでから『青い眼~』か『天使と悪魔』行こうと思うよ!

以下昼間の病み吐き出しですm(__)m

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食事の前にテーブルを拭くのは常識ではないのだろうか・・・(´―`) 明らかに自分の食事(しかも伸びやすい麺類)が先に出来上がるのが分かっていて布巾も放置、掃除やアイロン掛け終えて下に降りて来た私が慌てて拭いて支度して、ってやってる中でずっとリビングに座ってるだけだった親に「アレ取ってコレ取って」言われたらブチッと来ても仕方ないと思いませんか。どうして食卓を拭いていてくれないのか、と言ったら「俺はそんなこと全く気にならないんだから、おまえの常識を他人に押し付けるな!」ですよ・・・常識以前に衛生観念の問題だと思うのだが、やっぱり私が神経質過ぎるのか? 「コッチは今までずっと上でおたくの部屋の掃除やYシャツのアイロン掛けとかしてたんだよ?」と言ったら「誰が頼んだって言うんだ!誰もしてくれなんて頼んでない!」と来たもんだ\(^o^)/結婚してから1度も自分で掛けたことない人間が(笑)私がやらない→母の負担増でソレはOKなのね? 確かに私頭おかしいからキレ方が尋常じゃない(あ、暴力とか凶器持ち出したりはもちろんしません。言葉や態度って意味で)面はあるんだろう。特に一日出たら一日ヒキりたい自分が、今週は小さなことや行楽でも1週間割と出ずっぱりで最初の就活講座があったりでかなり溜まってたし、アレ前というのもあって頭も腰も痛いしかなり気が立っているせいもあったかも。そういう時は家族相手だと尚更コントロールが利かなくなる、みたいなことを言ったら「開き直るな、出て行け!」ですよ、自分だって鬱で処理未遂経験×複数アリの癖に、やっと必死で這いずり始めた人間もどきをいくらムカついたからって追い込むようなこと言わないでほしいっつーか、正直2ヶ月前に妹と揉めた時みたいに言われたまますぐやっちゃいそうになるからさ。でもそうしたらどうやってもタヒ体は帰ってきちゃって葬式免れないし、無縁仏にテキトーに入れてもらうとかも叶わないだろうし、失敗したら怒られまくるし(-_-;) やっぱ親が先立つまでは何とか踏みとどまらないと、と紙袋吸いながら必死(笑)ホント早く実際に出ていける算段整えないとダメですね。家族も私もお互い追いつめられてドンドンおかしくなってしまう。


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相馬行ってきたよ~!ちょうど満開ヽ(*^▽^*)ノ
 
野間追で有名な中村神社、今日は白馬ちゃんがお出迎えしてくれてました☆

相馬神社の方は城の石垣が残っていてホント歴オタや時代劇ファンにはオススメの場所(*´∀`)b


こういう木が何本もあって、「頑張って生き続けて」って本当にこの場所を大事にしてきた神社や地元の方々の思いを感じてジーンと来てしまった(;_;)

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でもって立ち寄らせてもらった現地のブクオフで何と『青い眼がほしい』あったんですよ!500円くらいしたけど街中の一般書店にも並んでなかったし、状態も綺麗だから買っちゃった(・ω<)テヘペロ 百円コーナーで一葉もゲット♪ あと『V FOR~』観て分かりやすく読みたくなった『十二夜』(実は『緑の魔法』ヒロインネームの元ネタだったりする(笑)全くキャラ違うけど(^^;)と「あれコレ今の私にピッタリな本なんじゃねーの?(´-`)」と思いながらつい『生まれいずる悩み』をだな・・・。やっぱ古本屋って品揃え変わるからチェーンでも色んな店舗覗いてみるのが正解だわー。

そういえば親と「江戸幕府のお花で国民意識の統一図ればいんじゃね?」って考え方かわいいよね、という話になり「他国は大体宗教なのにねー」って言ったら「日.本の為政者は常に宗教への信仰が封建体制の主君への忠義を上回ることを怖れてたんだから当たり前だろ」とマジレスされ、ちょっとナルホドと思ったんだけど、それってTennoとその存在を頂点に置く神/道との絶妙なバランス・癒着があってこそだったんだよなぁ、と改めて変わったスタイルだと思った(^ω^;) 日.本人全員が信者であることを意識していないレベルの生活や習俗の一部と化した宗教のトップであり、同時に実権を握る者に対して表面上ソレを付与する権威という立場(何つーか特殊すぎて他に表現のしようがない・・・場合によっては時の権力者により首のすげ替えが可能ですらありながら、存在だけは常に求められているところが)をも兼ねるTenno。本当に不思議や(-_-;) あとコチラは積極的に宗教として意識されていたであろう寺院勢力ね。日/本一国だけでマジカオス\(^o^)/
あとキリ○トVSイス○ム圏の勢力争いで制圧した都市に風呂造ったり壊したりが最優先事項だったくだりとかも面白いよねー(笑)イスンブー○→コ○スタンティノープル→イスタ○ブール→・・・エンドレスコーナーや、風呂入らない自慢の某スペ○ン女王の話とか、西洋史の授業で肩プルプル震わせてたのは私だけではきっとないはず!命がけで兵士戦わせといて重視するのがソコとか、人間って何て単純でバカなんだろう、と(ノ∀`) あ、何百年も経ってて歴史上の知識としてしか知らないから言えることだ、って罪深い自覚はあるんですけどねm(__)m


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薄い本愛好家の皆さん、ウチの政府もある程度がんばってくれたようで良かったね@非親告罪に当たらず(^^)b 最近じゃそれこそ他のT○P圏からのお客様も多いわけですし、界隈で署名活動や暴動が起きかねない勢いだったもんなぁ(笑)

私の今日の喜びは一番近くのイオ○にブクオフができることが分かったこと!マーケティングの神は1ヶ月で70ポイント貯めた私の信仰をお見捨てにならなかったのだ・・・@『岩窟王』ラストのエドモンの気分(-人-) 百円コーナーに『たけくらべ』と『しろばんば』頼む!あと海外作家充実させていただけると非常に嬉しい(*´∀`)wktk

※以下タイトルの時事ネタです。

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キャ○ロンやっちまったなー(^ω^) これで散々訴えてきた租税回避批判とかが口先だけの嘘っぱちになり、彼の発言や主張には誰も耳を貸さなくなる→アイツE U残った方が絶対良いとか言ってるけど、その逆が真実じゃね?→ひねくれた英.国人思考によりBr exit加速という流れしか想像が及びません、本当にどうもありがとうございましたm(__)m 十分金持ちなんでしょうにねぇ・・・いや金持ちには金持ちなりの苦労があるんでしょうけど、ただでさえ海外エリートや富裕層もなだれ込んで不動産価格や家賃は高騰するわ、イ○ラム過激派は現れるわで労働者階級の不満が高まりつつある階級・格差社会の典型的代表格たるイギリ○でコレは下の方の一斉蜂起招いてもおかしくないレベル。国が分断されるか、トラ○プみたいなのが権力握って(国際情勢的に)危険な状態に陥る可能性すら排除できない。
ぶっちゃけ宗教や国のアイデンティティーそのものが絡むウチほど敬われる感じではないだろうけど、かろうじて連邦含めたア○グロ諸国の「民意」を繋ぎ止めてる女王が高齢なこと考えると、とにもかくにも孫夫妻をアピールして人気上げまくって一段飛ばしするしか方法がないんじゃなかろうか? このままじゃただでさえ元がバラバラなU K自体が国としても社会としても空中分解してまうで?(´д`) W不倫、人気のあった若く美しく賢い元奥様への仕打ちで間の夫婦はこの状態の英/王室を継ぐには余りにも失点が多すぎる。日本人だからそう考えるのかもしれないけれど、ロイヤル・ファミリーの存在意義ってまさに政治や経済がグダグタだったり戦禍や災害の混乱にあったりして国そのものが揺らぎかけた時に、「イヤまだアンタたちはこの国の国民として存在してて、そのことを大事に感じてるはずですよ」って思い起こさせてくれることにあると思うからさー(-_-;) だから相手も自分も悩んで揉めるんだ、根っこの気持ちは一緒なんだ、って相争い猜疑が蔓延した国民たちに気づかせてくれる役割というか。
とりあえずお隣のトップさんは本人無関係っぽくて若干可哀想と言えるかもしれないことは分かったけど、 他の幹部クラスえげつないなー>< 毎度恒例「西側の陰謀」説といい、ロシ○の「んなもん知るか、嘘っぱちだ!」って居直りといい(ノ∀`) よりによってこちらも金持ちのはずのウクラ○ナ大統領と同じ事務所使うとか、結局やっぱり同じ穴の狢ってヤツなんですね☆ あとアメ○カ系メディアが不気味なほど静かなのが・・・ボス選の真っ最中だから? 自国の大物の名前がリストに上がってなかったから? ジャーナリストによる国際調査網からハブられてスネてるなんてことは(以下略)たぶん米メディアに渡ったら一瞬でN S A→C I Aバレして政治戦略の道具に使われるのを怖れたんだろうな、とは思うけど。何たって大元のリーク先がパフォーマンスとはいえ米の盗聴に激おこしたリベラルの牙城ド○ツでも一番の左派系新聞ですし(´・ω・`) 英.国の方が近い関係で影響力が大きい媒体があっても、直接持ちこんだら潰されかねない、と考えて一応E Uの元締めかつ黒歴史引きずり過ぎてエライさんの不正暴露なら喜んでやるよ!という意識の高い(笑) ドイ○のメディアが選ばれたんやろうな。でもあんだけの情報リークできるとか、その事務所の管理体制がどうだったのか分かりませんけど、正直かなり身元割れちゃうんじゃないの・・・ あれほどの大物案件ばっか扱ってるトコの機密保持がそう甘いわけないだろ(・・;) 無事に退社してとっとと逃げおおせてセキュリティちゃんと付いてると良いんだけど。怖いわー(((゜ロ゜;)))gkbr

・・・最近神社行くと必ず「戦争が起きませんように」と相変わらず何に対してか分かってない癖に、割と真剣に祈ってる。もう既に世界中のアチコチで起こってるっつーのに「起きませんように」と願うのは虚しいし自己中だよな、って自覚はあるんだけど。やっぱり日/本も大陸もアジアっつーか世界全体の歴史や文化や、そこに生きる人々の有り様が好きだから、なるべくなら中.国様がお好きなWin-Win・おとぎ話を信じたいです。絶対にそれが信じられない性格・特性・興味持ちの自分だからこそ、皮肉だけどね@天邪鬼!\(^o^)/

追記:ヒキの(以下略)記録③ ※やっぱり病んでますm(__)m

就活講座初回に行ってきたんだが、やっぱり自分はまだまだ病みが酷すぎるんじゃなかろうか、と若干泣きそうになった。ジョハリの窓理論を教えられたわけだが、私には盲目の窓の中に真実と偽りの両方が混在しているようにしか考えられない。開放の窓を広げればドンドン楽になれる、そりゃそうかもしれない、そこで見せる全てがありのままの自分なら。でもメッチャ作り上げたキャラしか怖くてさらせない人間もいるんだわ。本当の自分なんかとっとといなくなれレベルに全否定することしかできないし、そういう本音をさらけ出せる他人はほんの一握り。けれど確かにその人たちの存在が、そして彼・彼女たちの開いてくれた盲目の窓によって何とか今ものうのうとここに存在している。でも他者から与えてもらう指摘ならともかくポジティブな評価は、虫けらの自分自身の本当の姿ではなく必死の擬態による偽の人格で彼らを騙してしまった結果だとしか思えない。だから好意が苦手なのもAセクやトラウマのせいだけじゃなくて、その点がどうしようもなく申し訳なくなり混乱し逃げ出したくなるんだよ。本当に自分の汚さや弱さやしょーもなさを解った上で長年付き合ってくれて、嘘なく厳しいこともストレートな指摘も同時に言ってくれるような、一対一で向き合える友人の言葉しか私には信じられないんです。それさえ、彼らを失いたくないがためにある程度やっぱりキャラを作っている影響があるように感じて仕方ない時がある。
自分以上にコミュ障っぽかったり、同じような不安や葛藤を感じているような方々の存在を知れたことには正直ホッとした部分もありましたが(-_-;) でも彼らは当たり前に普通の範疇のただ足踏みしているだけの「人間」で、自分が異常な虫けらの本来ならここにいるべきですらない空っぽな存在だ、という認識は消えない。自己分析とか適職診断とか、そういうの繰り返す内に鬱になって、就活セミナーに向かう電車で頭が真っ白になって記憶飛んだり駅のトイレで吐いたりしたのもヒキり出すキッカケの一つだったんだよな、と思い起こせば・・・(´―`) まぁ今回はPC相手ではなくグループワークなので逃げ出すことはできないし、歳も重ねて時間も経っているわけで、乗り越えないとハロワに行けず職にもありつけないので何とかキツさは忘れて頑張らなきゃな、と思ってますが。こんなに人間好きなのに人として生きるのが苦痛で仕方ないとか、ホント一体どういうことなの(笑)マジで回答が一々病み深すぎて講師の職員さんも困ったと思うわ(^^;


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